アセンションシフトの過程で、どうしても手放していかなくてはならないものは、干渉しすぎる・・・という事です。

 

この干渉しすぎるという事は、愛というものを接触すること と勘違いしてしまう地球独特の孤独感からくる感覚です。

 

その反対のようなものに、抵抗するというものがあります。干渉するのも抵抗するのも実は同じなのです。

 

 

実はどちらも近すぎるのです。 抵抗は毛嫌いするような拒否ですから、近くない気がしますが、毛嫌いするくらい相手になら相手に対して意識しているということです。

 

逆に干渉しすぎるくらい相手を意識して、相手の波動と同調するのも同じです。

 

どちらにせよ、意識をしすぎているということは、相手へエネルギーを送っている事になります。

 

そしてエネルギーは採られて、枯渇していきます。 反対運動のようなものがあったとして、その反対するエネルギーがどれだけ消耗したでしょうか。

 

 

それはそれで良い思い出となっていたりしますから、一概には言えませんが、何も変わらない状態が続いているはずです。

 

そのあとに来るマインドとしては、「失望」です。でもこの失望というものがあるからゆえに、あきらめる事ができるのです。

 

もう意識が向かない自分がいたりするのです。すると一つの浪費したエネルギーは終わります。

 

すると抵抗のエネルギーは弱まります。幻想の終わらせるようなエネルギーになっていくからてす。

 

 

私たち神は、神として意識を向ける事でストーリーも始まります。

 

意識がむかないところでは、何も起きてないのです。笑

 

 

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