黄金色の光というものは、サナトクマラを象徴するのかもれません。

 

鞍馬寺でも、金星との関わりでも、このサナトクマラというマスターとのエネルギーと関わってきます。

 

人によってもそのエネルギーの見え方は違うとは思いますが、黄金色の光という表し方で良いんだと思います。サナトクマラというマスターの光です。

 

マスターがマスターと言われるゆえんは、やはり人を縛らないということです。

 

寛容である‥と同時に、そのエネルギーによって人を感化していく・・事です。

 

この感化力から人を精神的に成長させていく愛です。

 

その成長は自分自身が神へと気づいていく道でもあるわげてすから、マスターはマスターを創るという今日のテーマのようになります。

 

神として目覚めていく事がアセンション時代の向かう方向とも言えます。そしてマスター達はある意味、無言です。

 

必要ではない事をあまり無意味に語ってくる事はありません。

 

 

それが導きでもあるのです。言葉や、干渉ではなく、本人のエネルギーを高める事を目的のようにしている感化の方法なのです。

 

それでも、無言であっても、そのエネルギーにふれたくて、人はマスター関わりある場所に出向いたりします。

 

それはごく自然な事です。 感覚的にサポートされている事を感じているからです。

 

そのような透明な関係こそ、本当の愛なのかもしれません。

 

相手が気が付くとか、気が付かない関係なく、いつもそこにあり、不動にあり、そしして感化してくれ続けているということです。

 

 

そしてマスターがマスターを創り、この宇宙での成長というゲームを進行させていく役割なのでしょう。

 

黄金という色は、いろいろな七色をひとまとめにまとめたような色です。

 

この地球でのまとめ役も、サナトクマラのようなマスターなのでしょう。

 

kuも鞍馬に行く理由も、そんなエネルギーと交流するために行くのです。笑

 

 

 

 

 

 

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