保育園と小学校に行っている子どもたち。

 

引っ越しとなれば当然お友達とも別れがあります赤ちゃん泣き赤ちゃん泣き

 

息子はまだ3歳なので保育園に行かなくなるということは理解してたけど、

遠くに引っ越してお友達となかなか会えなくなることへの寂しさとか、理解はまだ少ないのかなぁ…という感じで。

 

 

なので本人も情緒的になったりとかすることはなかったですが、

ママの方が慣れ親しんだママ友と離れるの悲しいし悲しい

息子がいつも仲良くしてくれたお友達と離れるのが寂しくて…泣くうさぎ泣くうさぎ

 

こんな色紙やプレゼントもいただいてしまって…

保育園でママが感動しちゃう事態でした赤ちゃんぴえん




 

問題は、娘の方。

 

今の小学校から転校したくない。

新しいお友達なんてできない。

今の友達と離れたくない。

 

あんなに行きたくなかった学校なのに

「学校に行きたい」

と最後は言うようになっていて…

 

 

転校を強いてしまっているこちらとしても

すごく心苦しい思いでした。。悲しい

 

 

最終日、

「呼べる人みんな放課後集めて最後遊ぶ!」

と言っていた娘。

 

「連絡してくれればどこでもいいけど、うちは段ボールだらけだからダメだよ!」

(我が家はお友だちたちの溜まり場でした)

 

と伝えたのですが…

 

 

私たちがオフィスの荷造りをして家に戻ってドアを開けたら

 

大量の子どもたちが

段ボールだらけの家の中を駆け巡っていましたオエーオエーオエー

 

 

 

 

おい(笑)

 

 

 

 

でもさ、

こんなにお友達が惜しんできてくれて

 

最後には

 

「バイバイ!だいすきだよ!!」

 

と言いながら帰っていって

 

 

なんかもう、泣けたよね泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ泣くうさぎ

 

 

お手紙やプレゼントくれた子も何人かいて

お別れが悲しくて泣いちゃってる子もいて



 

こうやって誰かに娘が大切に思ってもらえてることを

親としてとても心がじんわりあたたかく感じました。

 

 

 

さて、ここからは引越し当日のお話と

その後の新生活の話。

 

めっちゃ時差になりますが、

記憶が薄れないうちにゆっくり書いていこうと思います📝

 

 

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