抜糸すれば、少しは動けるかもと
期待しています
左足は、動かせるそうですが、
力が入らないようです
ついに抜糸まで漕ぎ付けました
捨てないで良かった30万円
生きた30万円でした
途中で、ヨシコちゃんがギャッて泣いた
私「先生、どこか痛いのでしょうか」
看護師さん「入院していた時も、時折、
ギャッて泣いていましたが、
原因は定かではないのです」
との事でした
何だか心配だなぁ~
そして、先生のアドバイスは、
人間は何もする事がないけど、
なるべく動かすようにするように
との事でした
ご飯と水を離して置くようにします
動かなければ食べられないように、
ちょっと残酷
そして、イズ君も少しずつ、食べています
こんなにベタベタ猫さんなのです
部屋に入ると、私の足元にくっついて、
写真が撮れません
残念な事に、トイレが出来ません
たぶん、飼われていた時は、
外でしていたのでしょう
ちょっと厄介です
トイレにしている場所にペットシートを
敷きながら、何とかトイレが出来るように
トイレの中に入れると飛んで出ます
投薬と点滴のみになりました
もう少し、食べて欲しいのだけど、
ウェットは受け付けません
飼われていた時は、
ドライフードだけだったのでしょう
もしかして、ご飯に鰹節掛け??
ドライフードも食べてくれるまでに、
時間が掛かりました
散らばっているドライを食べているです
そんな風に育ったのかもしれません
何とも哀れで、もっと太って元気になって欲しい
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