おはようございます🌱
昨日は姉がカラーをしに来店。
約2時間ほど
姉だけが
ずーーーーっと喋ってました。
私は合いの手を入れる程度
はぁ〜ちょいな、ちょいなって
程度しか口を挟めない![]()
姉が今度決意を固めて
“眼瞼下垂”の手術をするらしいのです。
姉は5年ほど前に私に
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「私さ眼科で“眼瞼下垂”の手術を
勧められたんだ、
あんたもきっと眼瞼下垂だから
先に手術してみてよ」
と、謎のおススメをしてきたのです。
まあ私もまぶたが気になっていたので
「これもきっかけだわ」と病院に行き
本当に手術を受けたのです。
そして、勧めてきた当の姉は
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「やっぱ怖いわ」とその時は
やらなかったのです。
いや、びっくりするわ![]()
その姉がやっと決意を固めたのですが
手術の不安感を消したいのでしょう、
病院に行ったいきさつから
先生との会話まで逐一喋ってました。
姉のマシンガントークは
どんどん脱線していくので
最終的には
近くのうどん屋の麺が
いかに柔らか過ぎたかで
話しが終わりました。
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「箸で持ち上げたら切れそうなくらい
麺が煮込んであってさぁ、
忙しくてつい煮すぎたならわかるけど、
暇そうだったのになんで
あんなに柔らかくなるまで
煮込んだのか分からないわ〜」
私はせいぜい
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「風邪ひいた時に食べる
消化に良いうどんくらいに
柔らかかった?」
と、冗談の合いの手を入れるのが
せいいっぱい![]()
姉の眼瞼下垂の手術が上手くいって
可愛い二重になる事を願います![]()