姉のマシンガントーク | 吉祥のブログ

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福岡県北九州から日々の事、読んだ本、感じた事、レイキ、リーディングなどの事を書いています。
ほんの少しスピリチュアルな事も書くかもよ。

おはようございます🌱


昨日は姉がカラーをしに来店。

約2時間ほど

姉だけが

ずーーーーっと喋ってました。


私は合いの手を入れる程度

はぁ〜ちょいな、ちょいなって

程度しか口を挟めないぶー


姉が今度決意を固めて

“眼瞼下垂”の手術をするらしいのです。


姉は5年ほど前に私に

ニヤニヤ

「私さ眼科で“眼瞼下垂”の手術を

 勧められたんだ、

 あんたもきっと眼瞼下垂だから

 先に手術してみてよ」

と、謎のおススメをしてきたのです。


まあ私もまぶたが気になっていたので

「これもきっかけだわ」と病院に行き

本当に手術を受けたのです。


そして、勧めてきた当の姉は

滝汗

「やっぱ怖いわ」とその時は

やらなかったのです。

いや、びっくりするわガーン


その姉がやっと決意を固めたのですが

手術の不安感を消したいのでしょう、

病院に行ったいきさつから

先生との会話まで逐一喋ってました。


姉のマシンガントークは

どんどん脱線していくので

最終的には

近くのうどん屋の麺が

いかに柔らか過ぎたかで

話しが終わりました。


ニヤニヤ

「箸で持ち上げたら切れそうなくらい

 麺が煮込んであってさぁ、

 忙しくてつい煮すぎたならわかるけど、

 暇そうだったのになんで

 あんなに柔らかくなるまで

 煮込んだのか分からないわ〜」


私はせいぜい

にやり

「風邪ひいた時に食べる

 消化に良いうどんくらいに

 柔らかかった?」

と、冗談の合いの手を入れるのが

せいいっぱいぼけー


姉の眼瞼下垂の手術が上手くいって

可愛い二重になる事を願いますゲラゲラ