家屋の応急危険度判定士の派遣



地元のスーパーのパンコーナー

物資輸送、熊本優先などと



様々なフォローはすすんでいるようですが、、、




昨日父の弟、叔父が無事に退院する事が出来ましたが、熊本では病院も被災、医療どころか食事の提供もままならないと。



大分、車の温度は41℃を表示



朝から佐伯市を出発、退院のフォロー

昼食(外食)、父のリクエストの買い物をしながら帰宅〜それだけで私は疲れ果て、今朝は早朝から下痢、、、ベッド〜トイレを行ったり来たり




平時の「余裕」がいかに有難いのかを

私は常々考えている。






高温下での被災、被災者救援


支える側も悪環境の中での活動です。




国土強靭化とは?


平時に最悪な事態を避ける





かんぽの宿など




国営の宿泊施設を増やし


有事の際は一般の予約は取り消し


被災者の受け入にシフトチェンジ







「無駄」とされるものを


断捨離する傾向にありますが




被災時



もしも川が綺麗だったならば


もしも平地に森を残していたならば



熱中症対策

川で体温を下げ

木陰(日陰)で涼む事が出来て、、、




災害に備える


生き残った後の生活の維持




能登の災害の周知

日本国民皆、全員で助けるを考えていたならば

熊本で「災害関連死」は出さずに済むはず。












今、日本は多文化共生社会への理解などに力を入れていますが



日本人が今、本当にすべきことはなんなのでしょうか?



メガソーラー畑が各地にで出来

私たちの暮らしは改善したのでしょうか?






経済、経済、経済



私はなんだか怖くてたまりません





2032年度には350メガワットという国内最大級のデータセンターの設置を予定している。






日本はこの先

データセンターなど人が住まない(住めない)

産業島になるのかな、、





開発業者は土地が安く、人々が貧しい場所に行く。」


自分を守りたいのなら

読んで下さい。


米国には「NIMBY(Not In My Backyard:我が家の裏庭にはお断り)」という表現がある。公共の利益に資するとされる施設であっても、自分たちの住環境や生活圏への設置を断固として拒絶する住民を指す言葉だ。


この象徴が、昨今の米国で注目を集める『グリーンNIMBY(再エネ施設反対運動)』である。普段は環境保護や多様性の尊重を主張するリベラル層までもが、自身の「生活圏」である「裏庭」に大規模な風力・太陽光発電計画などが浮上すれば、激しい反対運動を展開する。

生態系・景観への悪影響や、周辺住民の健康面への重大な影響についても、彼らは十分に認識しているからだ。




「地域の総意」は作られる?大規模開発と静かなる犠牲のメカニズム

日本国内の現状に目を転じれば、少子高齢化で衰退する地方自治体に対し、大規模エネルギー施設の誘致が地域活性化の「起死回生策」という美辞麗句を伴って提示されるケースが目立っている。


計画の推進にあたっては、「産業振興」や「雇用創出」、「地域振興基金」といった様々な経済的側面が過度に強調される。開発が「地域を潤すために不可欠な事業」と位置付けられることで、住民側にとっては異論を唱えづらい「同調圧力」が形成されることも少なくない。


クロスケ、賢いぞ!

草の上は冷んやり涼しいよね!


最強の国土強靭化政策は

正しい状況判断が出来るように

日本人が賢くなることです。