母の闘病生活に伴走
猫の病気
死別という回避しようがないことと
他の用事を比較して
私にしてみれば
考えなくても優先順位は歴然
今までの父の生き方を思い出せば虫唾が走る
相変わらず私の体調不良に対しての理解は薄く
常に自分の言いたいこと
自分の用事を優先する。
父の兄が施設に入所
割と家の近くだったので
先週実家に行った際に面会に行きますか?と
尋ねたが、施設の移動が決まっていて
数日前に私の祖母が入所していた施設に移った。
仕切りたがる父は
俺が施設に行って挨拶をすると。
面会は予約制らしく
従姉妹が行く時に同行するしかない。
土曜日、掃除買い出しと
話を決めていたにも関わらず
面会に同行するので帰宅は遅くなると。
(私は次回の面会時に同行しよう、と話していた)
私は今日は下痢
夕方からははなこちゃんの受診
私にとって父親の用事は
自分の感情を押し殺しながら体力のない身体で必死。
↑
私がしなければ、周囲の人に迷惑をかける。
最近は私が動き始めたからか、振り回されていた人たちが、父を避けている。
老いたら悪い性格がより強く出るのだとしたら
若いうちに自分の特性に開き直らず、人の命、時間もかけがえがないものだと自覚して
無理を言わず、頼み事を聞いてもらえたら感謝しなければならない。
私と父はあまりに違いすぎる。
宅急便の方への感謝
無理を言うんじゃなくて、お願いするという低姿勢を忘れてはならない。
必ず労う
迷惑をかけたらごめんね🙇♀️💦
重かったでしょう、ごめんね🙇♀️💦
気遣ってくれて有難う
お金を配ることよりも
心の底からの労い感謝
この気持ちを持って人に接していたならば
ほとんどの人は同じ温度で対応してくれる。
時にスーパーでそうでない女性に巡り会うが
休日の働いているんだもの、、、と思う。
彼女には今、笑えない背景がある。
私は自分の感情の起伏越しに
人も喜怒哀楽を隠しながら生きていると想像する。
多くの庶民は大変な中、家族を背負いながら働いている
家族関係
夫、妻、子ども、親、義親、、、
そこに幼な子、病人、要介護者がいたら
お嫁さんと長電話
6月、護国神社の夏越しの大祓に一緒に行く事になった。
プールを買っても気軽に遊びにおいでって距離じゃないよね、と言うと
そしたら連れて行きます!って![]()
(息子がキッチンカーの時かな?)
滅多に会わないし
仕事と育児
義母と電話するくらいなら友だちと話したほうが良い。 同じ環境下にいる者同士話せばストレス解消となる。
私が話したいと思える人生の先輩として見てもらえていたならば、私との関わりもストレスにはならないと思うが。
親として
先に生まれた人間として
社会でした経験
嬉しかったこと、苦しかったこと
自分がしていない経験はまだまだ沢山ある
SNSで人の心に触れ、喜怒哀楽に触れ
様々なシーンに出会した時に
きっとこんな感情なのかも、、、と
距離をつめたり、距離を取ってあげたり
言いたいことを言ったり、言わなかったり
柔らかく生きながら
許してはいけない事には毅然とした態度を。
学ぶ、学ばない
自分の器を大きくする、固める
何もかもが自分次第だ。
片付け〜台所と洗面所
猫の立ち入り禁止区域を作ったが
具合の悪い子には甘いんです
❤️🩹
パウチは食べられますが
カリカリは食べられません😭
さっき一袋完食♪
試し始めました。
効きますように🙏
