母の下肢の浮腫が気になるので
訪問看護師さんに来ていただきました。
「瀬戸際」
母の膵がんの主治医から9月中旬に
「10月は無い」と言われ在宅ケア開始。
私の怪我をきっかけにショートステイ
3週間、施設での暮らしで
良い感じのスイッチが入ったのか、
肝性脳症は再発なく過ごせています。
母は外に出た方が良いのだろうと
ディサービスの利用も再開しています。
その影響もあって
日中ベッドに行くことがなくなりました。
浮腫があるので椅子に座り、椅子に足をあげさせているので、結果的に常にみていなければならない状況です。
今日突然右に傾いて、椅子から転落。
夕食は嘔吐。
「瀬戸際」とか経験したことがないから本当に
不安、不安、不安。
子育てとは違ってゴールは死。
愛犬との死別
愛猫との死別
熊の駆除のニュース
心が疲弊しきっている中で
再び飼い猫が捨てられて、ゲキ落ち込み。
人間なんかキライダ。
人間なんかキライダ。
スレッド我が家の現状、発信したSOS
関東の方が気にかけてくれて
私を助けてくれる人、団体がいないか?と
連絡をしてくれたり、スレッドで貰い手を呼びかけてくれたり…
ブロ友さんにも支えてもらい
「人間キライ」
私の心はなんとか保たれている。
とか言いつつも
人の暮らし、火事や地震で生活の見通しがとか、この先が、とかSOSを聞いても「かわいそう」と思わなくなってきた。
ウクライナやガザ
止めることが出来るはずの人災を
放置しているのだから
自然災害、天災ぐらいなんなのよ、って思ってしまう。
佐賀関の火事
大規模火災だから支援するってなんで?
一軒、数軒焼けた時、人は見過ごしているのにね…
ごめんね、気持ちがやさぐれまくってて
ブログ〜前向き、明るい話
場違い、場違い、場違い
気持ちがかなり下がってしまっています。
SNS「我が家では飼えないんです」と猫のSOSを求める声が途切れることがない。
生体の販売が無くなれば
猫が飼いたい人は野良猫を奪い合うようになるだろう。
人の悲しみや、苦しみ
動物たちの扱われ方に関心の無い世界で生きることが
私は恐ろしい。
