参政党の街宣車運行を
引き受ける私


少し前に竹田市にも出向きました。


スーパー、道の駅で
必ず確認するのは


お米の在庫です。


竹田は米どころでありますが
棚に米は僅かしかなく



野津町のAコープも
それは同じこと。


街中のスーパーに行けば
お米を買うことは出来ます。
私は2kg2千円ちょいの
特別栽培米を買います。


田舎暮らし
年寄りに身近なスーパーに
お米が売っていないなど
異様な光景です。


産地にお米がなく
街中に食料品が集中している事に、私は違和感を感じざるを得ません。


高齢者、免許返納
ガソリン価格の高止まり


田舎暮らし
給料が上がる要因などなく
物価はドミノ倒しのように上がり
高齢者はお米売り場で
お米を見つめて佇んでいる。



選挙が終わったけれど
国民への物価対策は目に見えず
私たちの目に飛び込んでくるのは海外へのばら撒き、移民受け入れ


少子化対策?
来年からは独身税が導入される。




これは少子化対策になりますか?



子育て支援であって

未婚の子どもたちからも

お金を徴収する

手取りが減って、人に構う余裕はなくなり

ストレスはコップから溢れ続け、ストレス解消のために推しに散財し、気分を変えてくれる何かに依存する。



地獄だ。

渦中にいる人は

それなりに楽しく暮らしてるように思っているかもしれないけれど、俯瞰すると、、、


私の猫の多頭飼育

幸せと困窮が同居

猫を生かし、共に暮らせるのなら地獄も極楽。

痩せ我慢ではなく、勝ち基準が違えば贅沢が出来なくても幸せと思える。






環境に優しいと言いながら

森林伐採をしてメガソーラー造る



あれと変わらないぐらい

効果がない税金です。



メガソーラーは環境だけでなく、再エネ賦課金と、電気買取した金額の補填を私たちが負担しています。



消費税だけでなく

再エネ賦課金も支払う



地獄のようなシステム



私には政治家が極悪人にしか見えなくなってきました。



それに抗う参政党の事を

排外主義だの、戦争賛成派だの



正直、何を言っているのか

理解に苦しみます。



あなたは自分の親が困窮してても、買い物の荷物が少なくても、高齢者が1人暑い中、荷物を抱えて歩いている、カートを押して歩いているのを見ても何も感じませんか?








何故、猫が不幸になるのを嘆いているだけなのですか?



はち君がいなくなって、

側にいたいと思える猫がいないにゃよ




何故、猫の多頭飼育崩壊を止める為に、飼育者人間の経済、飼育者の役所による管理体制などを整えなければ!と、未然に防ぐ、先手を打たないのですか?



児童相談所のように

保健所に多頭飼育相談所を設ければ良い。


自ら行ってもいい、虐待、崩壊疑いなどあれば

相談出来る場所がある無しで

問題が拗れる確率が減らせる。



人手不足?

既に稼働している無償のボランティアを雇えば良い。



積極財政とは

こんな考え方だ。



人件費を払う

経済が活性化する

市には税金という名のキックバックがある。



お金がこのようにぐるぐる回っていれば、良かったのだが



よりによって

人件費削除(契約、パート)

出し渋った結果が

100均などの価格低下競争


更に給料が上がる要因はなくなり、企業は海外に拠点を移し…




それで、お金は海外に流れるようになったのに



まだ、日本国内で集めた税金を、海外に配ると?




自分の親の食生活

どんな暮らしをしているのか?


状況を把握している人はどの位いるのだろう?



解散総選挙


再び参政党潰しが始まる。




自分の芸能人人生の危機を顧みず、自分の子どもに説明できないと発言した。



いつまで自分の事を

蚊帳の外と思っているのだろう?


参政党バッシング

どんな利権を持つ人が

誘導しているのだろう…




物価高、猫の多頭飼育は苦しいです。



物価高を放置すると

崩壊が加速する

私には想像が出来る。



健康的なフードを与えられなくなる


病気が増える


高額な受診費



困窮スパイラル





猫の置かれた現状と

人間が置かれた現状



重ねて見る事が出来るようになったら、少しは私の悲鳴がリアルに届くかもしれません。