NHK、何を伝えたかったのか?
番組の内容が
とても衝撃的でした。
頼もしい県民(佐賀関)
時代と流される県民
漁師と向き合うNHKの記者の姿勢
今の人間と随分と違う
ものすごく凄く恥ずかしくなりました。
そして今が踏ん張り時なのだと。
大分県外の方々は
是非NHKプラスでご視聴下さい。
県民は、再放送があります。
分岐点
主食の米を輸入
備蓄米は即完売
政治家にも嫌気がさすが
「安い米待ってた!」と
古い古い古いお米に
¥2,000も払う国民も理解出来んわ!
なんで怒らんの?
なんで有難いって話になるん?
酷い目にあって
やっぱり良い人♪って手を切らないの、完全にDV被害者ですよ!