絶句。

保護や譲渡
様々なトラブルが起きる。


だから命の管理(監視)を行政主体に戻したい。



私よりフォロワーさんが多い
犬猫好きさんは

#川裕一郎
#参政党

広めて下さい大泣き



ちょっと面倒くさいと思うかもしれないけど、貼り付けを全て見て下さい。



現実を変える為に私たちに何が出来るのか?








↓参政党に対して不安をお持ちの方↓


↓キッパリ





皆んなも行動に移そうよ!




願うだけでは平和は訪れない。

子どもでも分かってる。
いや、子どもだから言える。


犬猫にまつわる悲劇が繰り返されている

食い止めるために私たちにできること


参政党代表としての神谷宗幣
彼の活動は
公益通報と言える気がします。



神谷宗幣代表が凄い人だと

痛感した出来事。




↓こちらが自民党の反応


仲間を信じることも守ることも出来ない政党




維新の会 くしだ誠一

犬猫殺処分ゼロ議連事務局次長
アニマルウェルフェア議連副会長
何故彼は維新の会にいるのだろうか?
維新の政策に動物愛護入ってません。
所属議員は政党の方針に従う。

自民の西田さんは
心の底からの謝罪だったのだろうか?




参政党に対して

負の情報が拡散されてるようだけど、参政党なら能登復興を後回しにしただろうか?




参政党の政策は

人の思いの匂いがします。

もしもこれが常識となっていたならば、私と母の時間の質

どんな風になっていただろう?



人は「誰か」を頼らざるを得ない時がある


犬猫は、人と暮らす動物。
人間の生活に溶け込み
人間に頼るしか無い。


動物の事を政策に盛り込むなど、はたからみたら「頭お花畑?」と言われそうだが、小さないのちを粗末にする人は、きっと人の命であろうとも粗末にするだろう。


参政党の政策は
人の願いが込められている。


幸せに暮らしたいだけ。

その為には人の幸せも願う。

だから移民にも反対している。


生まれた場所、家族のもとで
外国人から虐げられることも、搾取されることもない自国で生きて欲しい。


問題を未然に防ぎたい。
それは森を豊かな森へと還し
野生動物たちを元の場へ。
それと同じ思いなのだ。


参政党の飛躍を心の底から願う。

私は自分の猫の多頭飼育状態を良いと思ってはいない。


もっとポーちゃんやはち君に手をかけて、愛情を注ぎたかった。



怪我をしたボクちゃんの看護を集中してやって下さる誰かに引き取ってもらいたかった。



だけど、周りをみわてしても

私の目の前に差し伸べられる手はなかった。



ならばせめて自己責任、個人の責任といわずに、政治が責任を負う環境づくりに手を貸して下さい。



犬猫の命を思う人

活動する人にこの曲は胸に刺さることでしょう



#参政党一択