ももママが小学生の頃のお話。
この日も、デブでブス(以下略)のミニラ宅にて
と、曖昧に答えると
と、突然どこかに去って行った。
去り際に、一部が少し茶色いパンツがチラついていた。
「嫌なモノを見てしまった」
チビももはそう思って悔やんだ。
あたかも遠いところから全速力で走って戻りました的な
息遣いの荒いミニラ。
その割には汗は一滴もかかれていなかった。
「相変わらず顔キモいな」
チビももは心の中でそう呟いた。
そんなことあるわけがない。
さすがのチビももつっこむ寸前だったけど
駄菓子を山ほどおごってくれるというので
深く追求しませんでした。(しろよ)
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