こんばんわ。

 

今日も「学業」、「お仕事」、「家事」、

みなさん、お疲れさまでした。

今週末は三連休。

もうひと踏ん張り、頑張りましょう。

 

そして、「猫まろ」です。

日記感覚でブログを楽しんでいます。

 

ところで、

・・・最近、ギター弾いてません。

何でかなー?

疲れてんのかなあ、、

それでもしっかし「晩酌」は継続してるし、、

 

「猫まろ工房」発足起因の「ギターリペア」も今のところ

ネタないし・・・・・

 

仕事中にそんなことを考えていたら本日帰宅中についつい

引き寄せられてしまいました。

街灯に集まる虫のように、

魅惑なネオン、

「ハードオフ」

 

手頃な素材がないか久し振りに物色。

 

いろいろと考えてはいるのですが、

イメージがまとまらず、

 

一号、二号は思いっきし変形だったし、

三号機もなんか「そっち系」な仕上がりだし・・・

 

更なる「そっち系」を極めるか、なんて思っていたら

只ならぬ妖気を纏った「奴」はまだいました。

「BCリッチ・ワーロック」ドクロ

 

血に染まったようなステイン塗装にでもしたくなるようなシェイプドクロ

しかし、どのような気分の時にこのギターを手にするのか?

よほどの事がない限りこのギターを弾き倒すことはないかもしれません。

 

よほどの事を招きそうなのでやっぱし無難にスルーしておきましょう。

 

そして今回の物色で目についた品は、

低価格の極み「フォトジェニック」の軍団。

 

ここは「専門店」? と思うくらいにズラッと並んでいました。

新品価格で一万程度だったと思うので、まぁ半額ですね。

しかも何故か皆ピカピカ。

 

中央の青いストラト、

リアをホットレイル仕様にしたら「バンドリ」の

「おたえ」モデル??ラブ

 

そして一番目に惹いた品は、

お~~~~「レフティ」ラブラブ

「パープルヘイズ」「ぱーぷるへいず」ハートハート

ステージで燃やしたくなってしまいます。。。

 

見た目は結構美しい。

ボディのサンバーストも剥がすのは勿体ない。

 

そもそも「レフティ」のネック購入だけでも五千円以上はすると思います。

 

閃いてしまいました。

二機購入して「春畑先生」モデル、一代プロジェクト。

 

・・・いやいや、

製作費用を考えたら質の良いリーズナブルな

ギターが買えますな。

 

「ジミヘン」を取るか、「おたえ」をとるか、

究極の選択・・・

 

手と指の長さは平均以上だと思うから

ハイポジュションも押さえられるかな?

 

禁断の「フォトジェニック」

誘惑に負けてしまいそうです。