うーでーら作業場あと今回の長崎市西出津町(にししつまち)は外海(そとめ)と呼ばれる地域。角力(すもう)灘に面しています。明治期フランス人のマルク·マリー·ド·ロ神父はこの貧しかった地に産業を与え自活の道を開きますそのための施設の1つ〈長崎市指定史跡〉〈国選定重要文化的景観〉「大平(うーでーら)作業場跡」へ(おおだいら、でもいいです(^-^))廃墟感に味があるらしいと観に行ってみました♪↑廃墟感が…あれ?フレッシュコンクリートっぽい物が…↑作業場「跡」…じゃなくて作業「中」なんですけど…?↑ド·ロ神父が考案したと言う技術。ドロ壁。近くの大野教会堂の物より隙間が多くて…素人目ですが強度が低そう…↑台風で壊れたそう復元作業中なんだそうです。現場監督さんの許可を頂き、中へ入らせて頂きました!ありがとうございました☆↑今の状態もなかなか好きです(*^.^*)