晧臺寺は あかい風寺町スタンプラリー中♬↑雨でぬれた境内に赤くうかぶ…もみじを今回の晧臺寺(こうたいじ)に植えたのはどなたですか⋆。˚✩↑禅寺おなじみの石碑「不許葷酒入山門」(ふこ くんしゅ にゅうさんもん)=葷酒山門に入るを許さず意味☆お酒や香りの強いお野菜を境内へ持ち込んではいけない🥟(お肉も)☆食べて境内へ入ってはいけない実はこちらの碑文は、他のバージョンもあって…葷は「五辛(ごしん)」とも表します。(ニンニク、ネギ、ニラ、ラッキョウ、ショウガ)「不許 五辛酒肉 入院内」の石碑ものちのちブログに載せますもみじに相変わらず心がおどります♩*。♫.↑晧臺寺は「長崎三(五)大寺」の1つ。今回ご本堂は工事中でした。↑でも大仏殿だけでも観れて良かったお花が生けてあって⋆。˚次はどんなお花を生けるのな(^.^)?お花が好きなので生け花を観に通いたいくらいです(*^^*)ところが、距離と時間が、山門に入るを許さず…(^^;)↑中は近さにビックリ「びるしゃなぶつ」像です!もみじに負けないその赤は、当時流行りの明(みん)風引き戸からすぐなんですよ!こんな惜し気もなく近くに…。↑そして大仏殿わきにもスタンバイこちらも明風…?何像とお呼びすればいいかなf(^_^;!?柵も無く…びるしゃなぶつ像と同じく堂々と間近に配置された像からは、強さに裏付けられた余裕を感じます。※感じ方には個人差があります(^.^)↑ほこらの前のこま犬さん!?わたしは晧臺寺を始め、他のお寺の事も、勉強だけはして存在を知ってはいましたが…実際脚を運ぶと違いますね…自分が長崎の事について、ペーパードライバーだったと思い知らされます↑晧臺寺橫のよく「誤解を招く表記」のヘイフリ坂を登ると…( *´艸`)↑後ろ山にフィリップ·フランツ·フォン·シーボルトの☆娘 楠本イネ☆日本妻 楠本 瀧☆シーボルトの門弟でイネを養育した二宮敬作(愛媛県出身の医師)の、顕彰碑とお墓もありました。この他にも、長崎奉行や近藤長次郎など先人たちの墓所や文化財などがあります。↑オマケヘイフリ坂をくだりきると☆出逢いの井戸だって( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )