前回の長崎最強金運スポット
神崎(こうざき)稲荷の続きです

↑前回の「立岩権現」から右奥へ行くと


↑下るルートがあり…

↑十二支の像など色々あり…

↑急斜面が乾燥していて滑ります

しりもちつきました

写真を撮るのも滑落と隣り合わせ


滑るっ、と思ったら潔く自らしりもちを付きに行った方がいいと思っています(๑˃̵ᴗ˂̵)

↑鳥居や祠や石段が見えます


↑ゲームのダンジョンみたい…


↑祠等も多くてまるで「祠のテーマパーク

」

↑赤い物はオモチャかと思いました


↑ブログで見るよりサクサク進めません

滑りやすい急な下り坂で脚に力が入るので…。

↑あとちょっとだよ(^^)!
海辺から1~4の鳥居です


※今回のブログの範囲は
体力に自信の無い方、
未就学のお子さまは行かない方が良いです
大人が手を繋いだり、おんぶも余計危ないです!
その他の方は自己責任で!
波しぶきが掛かる事があるので注意ですよ

今も船が着くのかな?

↑1の鳥居の左側には船魂神(元鳥居の柱製)

柱に
「従五位下 ○和守 源成○」
って彫られていました。
「守」と言う事は偉いお方?
⇒この辺りではシンプルに長崎奉行?
長崎奉行は従五位下(じゅごいげ)が多いです。
∴長崎奉行 牧野成傑(しげたけ)さま奉納?
(従五位下大和守です☆)
そして鎮懐石(神功皇后由来。どれかな~)

↑そしてコチラ

軍馬を沢山繋いでいた事に由来する、
今は無き町名。
(今の出島町の、中華街と隣接する辺り。)
カラスミの小野原本店2代目さん!
※今本下町も今は在りません。
画像には『今下町』と書きましたが、実際は本下町(小野原本店ホームページ)です。石碑自体には『今』、『本』どちらか判別しません💦
柵(玉垣)の廃材ですが学びの教材でした

急な下り坂を
脚をプルプルさせながら滑りながら進んできた甲斐がありました♪
で★
肝心のきん運は…?
ワクワク((o(^∇^)o))ドキドキ♪
もちろんです

上がりましたよ
き ん う ん
脚の
筋(肉)運がね

いい運動になりました\(^^)/
ご祭神(創建は日本書紀の時代とも。)は神功皇后
猿田彦大神
上筒之男神、中筒之男神、底筒之男神
事代主神
不動明王
ほか
民間信仰系の神様もたくさん!