日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)のノーベル平和賞受賞決定を受け、被爆者で70年以上にわたって核廃絶を訴えてきた斎藤政一さん(100)=岩手県花巻市=は「この日を待って、待って、待っていた。生きているうちに受賞の報に接することができ、こんなにありがたいことはない」と声を詰まらせた。

 

みなさんは、このノーベル平和賞受賞をどう思いますか? 私が思ったのは、「男性の100歳は長生きだな」と思った。こんなこと書いたら怒られるかな?笑 女性でも、100歳以上は少ないが、男性の100歳以上は、相当少ない。

 

「放射能」という言葉だけで、とてつもなく危険なものと考えるのは間違がっている。だったら、ラジウム温泉には、なぜ入る?

 

「当初、被爆者の救済や互助が中心だった活動は核廃絶に向けたものへと代わり」ということだが、最近のこういう政治的な活動には、疑問を感じることが少なくない。こんな団体の活動家に、中国やロシアなどの行動にどう思っているか聞きたいものだ。