卒業文集にのせる原稿の最終稿を

子供が持ち帰りました

 


保護者の承諾がいるとのことで

読んでみたら、えっ となりました 



例えば…こんな感じの文章↓

 

【リレー(仮)の練習を頑張った。

最初は上手くいかなかったけど

何度も練習しているうちに、上手くいくようになった。これからも色々なこと頑張りたい】

 

 

本当にリレー(仮)を頑張ったなら、いいんです



でも、そんな様子はあまりなかったし、夢中になっていたのは全然別のことキョロキョロ

 


 

私「〇〇のことについて書かなかったんだね」


次女「〇〇のことは、書きたいことが多すぎて、原稿用紙におさまりきらないから〜ほんわか」 


えーーっ不安!!!

 


私「そういうことこそ、書いたらいいよ!

本当に好きなことを書けばいいんだよ。まだ時間もあるし、先生だって再提出を認めてくれるよ。字数を減らすのは手伝えるよ」



と伝えたら

「じゃ、書こうかな〜ほんわか


あっという間に書き直し、先生から🆗いただきましたニコニコ

 


このあたりを書いておけば及第点をもらえる、ではなくて、自分の『好き』『興味』に正直であって欲しいです!




『振り返り』をギッシリかけたかを成績に反映させるの本当に止めてもらいたいです

ペラペラの文章を量産する子を育てたいのか……!?

成長できる子もいると思いますが、それこそ先生の力量によるのでは……

 


 

それにしても……長女の時だったら、「最終稿を1から書き直したら?」なんて学校に遠慮して言えなかったかも。。


私も図太いオカンになりました泣き笑い

モンペにならないよう、気をつけます……

 

 

 

 お読みいただき、ありがとうございますニコニコ


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かなり分厚いので、家用です 

本当に温かい照れ

 


 買い足します