心屋認定講師・カウンセラー
ひらいなずです
今朝電車に乗ったら
結構な満員電車で
傘持ってたから、
前のおじさんの
靴に引っかかってしまった
するとさ
そのおじさん
足を蹴り上げたんだよね
後ろに私がいるのに (。-`ω-)
私の足を蹴ってきたわけよ
わざとに。
もう~~~~
って思ったけど
黙ってた
以前の私だったら
猛突進してるだろな
って思いながら (^^;)
「あなた、いま、私の、あし、蹴りましたね!」
ってさ
きっと、おじさん
朝からイライラしてんだろうな
とか思いながら
そうこうしてたら
そのイライラおじさんの腕に
私の横にいたおじいちゃんの
腕がゴソゴソあたりだした
なにか、鞄の中を探している
腕があたるたび、イライラおじさんが
振り返って睨んでいる…
と、
なんと、イライラおじさんが
身体の向きを変えて
こっちへ向いた
私と、マンツー、向き合ったやん!
(^^;)
あんた、さっき私を蹴ったでしょ
って言おうかと思ったけど
まあ、我慢したよ
朝から喧嘩しても、ね
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人って
自分が
攻撃されたと思ったら
防御のために
攻撃し返す
以前の私は
ずーと
そうやって
闘っていた
大事な自分を
一生懸命に
護っていたんだよね
護るために、戦う。
はい、なので
いろんな戦術身に着けました (^^;)
結構、勝つ戦率高いです
負けない戦いするからね
でも
そんな日々
やっぱし、
しんどい
いつも
自分を攻撃してくる人を
見張っていなけれないけない
攻撃しそうな気配を察すると
戦う準備して備える
自分が傷つのが怖いから
相手を攻撃して
いかに自分が
辛かったのか
相手が、正しくないのか
的確に、要領よく、
周りを巻き込んで訴える~
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人って
自分が
攻撃されたと思ったら
防御のために
攻撃し返す
==
はい、もう
やめました
だって、さ
ほんとは、誰も
攻撃してないもん
それが、わかったから
人は、それぞれの
都合がある
それは、
その人にとって
とっても、
大事な理由があったり
正当な理由だったり
それを
わかって欲しいと
訴えているだけなんだよね
だれも、はなから
人を攻撃しようとは
思っていない
==
イライラおじさん
なにか、自分の体に触られることが
生理的に嫌だったかもなあ~って
そんな風に思ってみた
(#^.^#)
