お片付けを通して

人生を丁寧に整えていくBlog

 

 

自分のペースで人生を整える

お部屋と心の片付けサポーター 

junkoです

 

 

今日も訪問いただきありがとうございます

 

 

 

 

 

 

先日

意図せずして

帰省したので↓

 

 

 

 

 

以前から気になっていた

実家のお片付けに

着手しました。

 

 

 

 

「片付ける」

とは言わずに

「玄関の掃除でもしようか?」と

始めました。

 

 

 

 

両親2人だけの

暮らしなのに

靴が多いな…と思いながら

全て出し

 

 

 

 

出した靴を見てもらい

「履ける」ではなく

「履く」靴を残そうと

提案しました。

 

 

 

 

「この靴は

履けるけど重たいな」

などと判断しながら

 

 

 

 

ゴミ袋1つ分の靴を

手放すことにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

物量が減ったので

靴箱の中に

全ての靴を収納

出来そうでしたが

 

 

 

 

いつも履く靴は

いつもの場所にあるほうがいい

とのことでしたので

 

 

 

 

これまでの場所を

維持し

空いたスペースは

空いたままにしておきました。

 

 

 

 

調子に乗った私は

「さあ、次はどこを掃除する?」

と意気込んでおりましたが

 

 

 

 

「だいたい把握している

モノの場所がわからなくなる」

とのことで断られました。

 

 

 

 

やはり

なかなかモノを捨てられない

世代であることや

 

 

 

 

(悪いことではないと思いますが)

まだ使えるのに勿体ないと

思ってしまうのかもしれないこと

 

 

 

 

そもそも

物量を多いと思っていない

のかもしれないことを思うと

 

 

 

 

実家のお片付けは

かなり手強いものだなと

今回改めて感じました。

 

 

 

 

あの物量の多さを見て

私は

スッキリ快適に

暮らしたいなと

想いを強くしました。

 

 

 

 

なかなか

頻繫に帰省出来ませんが

出来る所から少しずつ

片付けて行けたらと思います。

 

 

 

 

 
 

 

 

初の著書

「お片付けは、人生を整える」

出版させていただきました↓

 

 

 

 

 

ご質問お問合せ等

お気軽にご連絡ください。

⇒こちら

 

 インスタグラムはこちら 

 

 

 

ライン公式はこちらです↓
友だち追加