お片付けを通して
人生を丁寧に整えていくBlog
自分のペースで人生を整える
お部屋と心の片付けサポーター
junkoです
今日も訪問いただきありがとうございます
前回の記事にて
私の初の著書
「お片付けは、人生を整える」を
書いてみようと思った
キッカケについて
書いてみましたが↓
今回は
書き始めてすぐ
つまずいたことについて
書いてみようと思います。
出版のことは
右も左もわからない…という
状況からスタートしました。
まずはどんなことを書くのか
目安の文字数や
基本的な書き方など
出版編集担当の方から
詳しく説明を受けながら
前書きから
大まかな目次まで
なんとかスムーズな
スタートを切りました。
その後
いよいよ第1章を書き始める
段階まできたとき
書き始めから
なかなか筆が進ず
つまずいてしまいました。
「書き始めが思い浮かばない」
「書くことがまとまらない」
など
今から思うと
「変な気合やプレッシャー」が
入っていたんだと思いますし
手前味噌ながら
これまでブログを
ほぼ毎日書いてきたので
なんとか書けるだろう
…とも思っていました。
(本を書くことと
ブログを書くことは
全くの大違いでした)
第1章の
提出目安期限が
迫ってきている中
なかなか筆が進まない私に
主人が言った一言が
その後の私を
奮起させてくれることになります。
(何と言われたのかは
著書に綴りましたので
読んでいただけると嬉しいです)
主人の一言のおかげで
第1章の提出目安期限こそ
約1週間ほど提出が遅れましたが
その後の
提出目安期限は
死守することが出来ました。
全く未知の世界だった
本を執筆するという経験は
想像以上に大変な作業でしたが
未知の世界を経験できた
喜びと満足感は
私にとって
大きな財産となっています。
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