同病者向けのコミュニティから | 心身に複数の病を持つ人の戯れ言ブログ

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持病の闘病記録
病の当事者+保育士の目線でも何か書けたらと思います。

私にとって合う、合わない物、内容等は個人の感想です
同病者さんの選択を強制するものでないです。

どうも、なっとうですパー

 

↓この記事から始まった

 

啓発の順番として

 

全体の流れ

  1. 自分の病気を自分で理解する
  2. オンラインオフライン問わず、自分の病気の話をする
  3. 情報を拾う。自分と相手とのやり取りなど
  4. 分析する
  5. 同病者さんの伝え方が見えたら、それも参考にする
  6. 病気とは関係無さそうな所でも、学びがあれば頂く
  7. 改善したものを胸に、別の人に伝える
  8. 3~8を繰り返す
  9. 専門家を頼るかどうか検討する
  10. 専門家を頼らずに頑張る
  11. どうにもならへんかったら、専門家を頼る
 

↓前回は

 

どんな感じで情報を生かしていくのか

と言う事をお伝えして来ましたニコニコ

 

今回は、

 

次の段階に行きたいと思います!

 

 

 
 

 

↓の記事でも触れていましたが

 

 

というか、

 

 

5番、同病者さんの伝え方が見えたら、それも参考にする

 

6番、病気とは関係無さそうな所でも、学びがあれば頂く

 

にしても、SNS上でしている事は

↑のブログに書いてあることで

ほぼ説明できるんですねニヤリ

 

なので、今度は

 

化学物質過敏症(CS)向けの

コミュニティ

 

過去に

 

オンライン(ネット上)

オフライン(実生活)

 

オフラインは、コロナ禍を機に

無くなりましたけど

 

いずれにしても

 

病気の当事者さんが参加されますね

 

人間関係の話を始めると収集つきませんので、

 

今回はあくまで

 

情報収集

 

ですね!

 

こんな風にして

 

こんな表現で

 

こういう場所で

 

こんな人たちに

 

伝えました

 

こんな人たちに

 

助けて頂きましたびっくり

 

とか

 

そういう話が

 

凄い学びになりますね!

 

具体例を挙げたかったのですが、

 

有料コンテンツなので

 

出す事が出来ません

 

すみませんアセアセ

 

 

因みに私が参加した

 

 

オンラインのコミュニティはこちら↓

 

https://hama-sush-jp.pro/okano-konoha2 

 

 

 

 

今日はここまでです

 

最後まで

読んで頂き

いいね

コメント

 

有難うございますお願い

ではまたバイバイ

 

次の記事こちら↓

 

 

出典(敬省略)

  「CSオンラインサロン」藤采ナオミ