どうも、なっとうです![]()
28日目
(連続更新記録)
昨日危うくでしたが、ギリギリ大丈夫でした
昨日ギリギリに出した記事はこれです
今回は、
私の推しの方の紹介です
「山本ゆり」さんです
普段は、料理のレシピを考案している方なのですが
- 見た目は頑張って作ったっぽい
- 行程はめっちゃ簡単
- 味はめっちゃ美味しい
- ストック無くても代用ききやすい
- しんどくても、「これだけなら!」出来るレシピがある
- 出来上がった時に、達成感を味わえる
- 言葉の選び方が上手い
- おもろい
自分の人柄を上手い事言う手段が無くて困っていましたが
今度から「おしゃべりな人見知り」で通してみようと思います![]()
さて、今回の山本さんのブログに、
コメントを打とうとしたのですが、「長すぎ」になりそうだったので
「これはもう、今日の記事にしてしまえ
」
と言う事で、こちらに書かせて頂いております。
今回の話は、山本さんが
「東洋経済」で取材を受け、
- 記事が出た
- 誤解を招く書かれ方(タイトル)をしていた

- 実はこう思っているんです
と言う事を長文に渡って書いています。
私は、このブログを見るまで、東洋経済の記事は全く知らず、
山本さんのブログを見て、真意を把握した後に
該当の記事を読んだので、私は(恐らく)誤解を受けずに読めました。
ですが、山本さんをよく知らない人は
もしかしたら、
「誤解する事があるのかしら??」![]()
と、思いました
山本さんの主張をざっくりまとめると
肩書を名乗る時に
「誰かの心情を傷つけたり、失礼になる懸念があるものは避けたい」
「自分の生活の実態とかけ離れたものは違和感がある」
「誰も傷つける事が無いなら
自分の実態と離れていなければ」
と言う”条件付きだが”、
正直何と名乗っても拘らない
番組等で訂正を求めるのも大変やしなぁ…
条件を満たし、あれこれと考えた上で
「料理コラムニスト」
にしたのかなぁ?と
本人は「そんな職業無い」と仰ってますが
山本さんが新たに作った、立派な職業だと私は思います![]()
山本さんは、常に
「誰かの心情がどうなっているか?」![]()
と言う事に、いつも気を遣って、
普段の言葉選びも慎重にされているのかな?
という印象を受けました
と解釈したのですが、認識が違っていたら、仰って下さい。
今回の話を聞いて、思い出した事があります
知人の話
私の知人が、某メディアから、取材を受けていました。
当人のプライバシー保護、特定を避ける為、
取材の具体的な内容は言及しません![]()
→この事について尋ねられても、一切回答しません。
記者さんは、
自分達が聞きたい事を
「相手の心情を全く無視して」![]()
「根掘り葉掘り」![]()
「全ての質問に答え終わるまで」![]()
聞きまくる
更に、記事を出す時は
「取材相手に対して、確認を全くしない」![]()
当事者が見たら
「ここはほんまやけど、ここはこうじゃない」![]()
「嘘と本当が入り混じった記事」
が、出来上がります。
内容がネガティブな事であったので
側で見ていた私は
「自分のメンタルが崩壊しそう」![]()
でしたが、それ以上に
「知人のメンタルが心配」![]()
で仕方がありませんでした。
この出来事以降
メンタリストDaiGoさんが、YouTube配信で
「『部分否定』と言って、
記者の書いている事は、嘘と本当が混ざっています。
全部嘘だと「これ嘘」って言われるから、部分的に本当を混ぜるんです。」
「僕の事について書いた会社を訴えても、「お金を払えば良い」ってなるから、
該当の記事を書いた記者を直接訴えます。」
と言い、裁判をするようになってから、
嘘の記事を書かれる事が無くなったそうです。
これらの事を思い出したので
報道されている事が
「最早真実であるのか?」![]()
「嘘はどこに隠れているのか?」
報道だけでなく、
あらゆる情報が入り混じって複雑になっていますが
どうやって取捨選択するのか?![]()
見る方も見極める目線が必要ですね。
もしかして、取材が来ても
「これは答えられません」![]()
とか言ったら、どんな返答が返って来たんだろうか?
と、思わなくもないです。
あっちもこっちも長文ばっかりで、大変恐縮です![]()
私は「休憩取りや」すら言わんと
突っ走ってしまいました![]()
私は山本さんみたいに優しくないです
メンタリストDaiGoさんの話をしたら
「叩かれやしないか」と思いましたが![]()
誰の発信であろうと、
自分なりに情報の取捨選択をして
挙げさせて頂いております。![]()
有難うございました![]()
この記事の補足です↓
また次更新できました↓
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