社会現象になった、あのキャラみたいな嗅覚を持つ人に助けて貰った | 心身に複数の病を持つ人の戯れ言ブログ

心身に複数の病を持つ人の戯れ言ブログ

持病の闘病記録
病の当事者+保育士の目線でも何か書けたらと思います。

私にとって合う、合わない物、内容等は個人の感想です
同病者さんの選択を強制するものでないです。

なっとうです!

連続5日目ですねぇ

 

当ブログの広告方針

 

 


前回記事↓

 

 

 

 

大変長い前置きでしたが、

いよいよ

 

投稿主さんとブログを紹介したいと思います拍手

 

 

 

主さん紹介

 

投稿主さんは、

 

「風谷 菜兎鹿(かぜたに なうしか)」

 

さんと言う方です拍手

 

名前から察しがつくかも知れませんが、

ジブリ推しの方です。

ジブリめっちゃ大好きさんです爆  笑

 

大事なので、2回言いましたニコニコ

では、

 

風谷菜兎鹿さんとは、何者ですか?

 

 

 

風谷菜兎鹿さんは、

 

 

 

 

ニコ「鬼滅の刃」と言う、ジャンプの漫画に出て来る主人公

「竈門炭治郎(かまど たんじろう)」みたいな嗅覚を持っている人です。

 

えー「………ん?」

  「ジブリの話してたのに、いきなり『鬼滅の刃』の話?」

 

ニコ「うん。炭治郎の嗅覚は、「鋭い」と称して幾つかの特徴がありますね。

 ストーリーをご存じ無い方の為に、軽くお伝えしておきますキラキラ

 

・人を、個々にニオイで判別する

・相手の人柄が分かる

・相手の感情が分かる。外面と内面の違いも判別出来る(嘘や本音等が分かる)

  などなど…

 

 

キョロキョロ「そんな凄い嗅覚を持っている人なんて、所詮ファンタジーの事で、

  現実にはいないんじゃないの??」

 

イヒ「いえいえ、極少数ですが、炭治郎みたいな嗅覚を持っている、

   犬犬ではなく、人が居ますよ」

 

「うっそー!びっくりーびっくり

 

ほっこり炭治郎の嗅覚については

「リアルな描写である」と、

当事者である、菜兎鹿さんも太鼓判グッを押していますよ!!

 

 

その辺りの詳細については、今後の記事に上げようと思います(言うたで!)

 

さて、

 

「鬼滅の刃」本編では、大正時代の話でしたが、

 

こんな疑問は浮かびませんか?

 

キョロキョロ「炭治郎みたいな嗅覚を持って、現代に生きているならば、

果たしてどんな生活をしているのだろう?」

 

 

 

私は、原作をジャンプとコミックで最終話とファンブック読破済なのですが、

アニメ派の方に配慮して、その辺りの言及は避けますねにやり

 

 

 

 

 

 

↓菜兎鹿さんのブログトップページのリンクはこちら

 

 

 

 

見るかどうか、

見るなら、どこから見るのか

その辺りどうされるかは、あなたが判断して下さい。

 

毎日コツコツ投稿を続けていて、記事数が多いので

 

 

↓取り敢えず「最初から読みたい」人はこの辺りから

 

#1 アメブロにお引越し

 

#2 賭けに出る。森に避難

 

 

↓感覚について言及している所

 

#66 森生活47日目 過敏だからわかること

 

 

↓菜兎鹿さんの過去編

 

#172 森生活110日目 化学物質過敏症とわかるまで①0歳~4歳

 

 

↓割と最近の記事

 

#174 森生活112日目 重度化学物質過敏症の生きる意味

 

#179 森生活117日目 命の代償

 

 

↓ワクチンも独特のニオイがするんや!?目から鱗

 

#177 森生活115日目 ワクチンで体臭が変わる

 

 

さて、以上リンクを幾つも貼りました

 

ここまで見て下さり、有難うございますバイバイ

 

次の記事はこちら↓

 

「鬼滅の刃」の話ちゃうんかい!」

ていうツッコミを入れてる人がいるのか謎ですがあせる

 

 

出典(敬称略)

鬼滅の刃」 ©吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable

シシ神様の森に生きる   風谷菜兎鹿