私がワクチン接種開始時から、警告・予言してきた通り、ワクチンにより大勢の死者が出ている。
若者はコロナで死ぬことはないのに、ワクチンによって死んでいるのである。
私は占い師・占星術師として、いち早くワクチンは危険な人口削減兵器だと主張してきたが、それは全く正しかったのである。
私がワクチンを薬ではなく毒だと正しく見抜けたのも、たまたまスーパーサイエンス(超科学)である占星術を扱っている占星術師だったからに過ぎない。
私は占い師・占星術師としての最低限の義務を果たしたに過ぎない。
占星術のロジック・論理性から、ワクチンは危険だと左脳の視点から見抜けた。
しかし、一般人がこれを見抜くのは非常に難しい。
先ず、論理的に左脳で見抜くには、普通はよほど医学に精通する必要があるだろう。
しかし、医師の中でも気づいている方々とそうでない方々がおり、ロジカルシンキングでワクチンが危険だと見抜くのは、余程ワクチンに時間を割きまくって情報を集めて思考している方々でも、難しかったようだ。
占星術でも左脳で見抜けるが、こちらもよほど占星術を信じ切る確信がないと見抜けない。
占星術を研究しまくって、占星術を信頼してないと見抜くことは難しい。
右脳が発達した方の中には、直感で見抜けた方々もいるようだ。
しかし、河合はこの右脳的な直感が苦手である。
だから、左脳的な占星術の法則の論理性から、ワクチン薬害を未来予測するしかなかったと言える。
霊感や直感はゼロでも、占星術の論理的な法則性から未来予測することが可能なのである。
現在、占星術によるワクチン薬害予測の正しさを否定できる者は全世界を探しても一人もいない。
それは占星術がスーパーサイエンスだからであり、誰もが否定できないこの世の方程式だからである。
さて、ワクチン薬害により多くの方々が亡くなられた。
その数は多過ぎて、数えることすら難しい。
超過死亡数を見れば、超過死亡者27万人はワクチンによって亡くなられた方が多いことを示している。
ここで、コロナ死により超過死亡数が増加したのではないかと言う反論もあるかもしれない。
しかし、世界的なコロナ死のピークは2020年であり、日本もそうであった。
実際に日本のコロナ死は、現在は7万人くらいである。
しかし、実際の超過死亡数は27万人であり、コロナ死7万人をはるかに上回る。
この20万人の乖離こそが、多くの方のワクチン死を示している。
また、急性心不全等の心臓の病気での死者が増えているのも、ワクチンが心臓や血管を傷付けての死亡をもたらすからだろう。
ツイッター(X)でも、ワクチン死で亡くなられた方々の遺族の方々が多い。
すると、遺族の中にはツイッターをやってない方々も多いから、ワクチン死の方々はまだまだ日本全国に大勢いると考えられる。
厚労省「ワクチンの有効性・安全性は3年後に判明する!!
それまで日本国民はひたすらワクチン接種して待て!!」
だと!?
厚労省は最近、ワクチンの有効性・安全性は3年後に判明すると発表した。
これは、2026年9月まで待つ必要があると言うことだ。
しかも、今後3年間もワクチン接種と言う暴走機関車は、ノンストップで走り続けると言う。
何故、検証期間中は停止しないのか?
3年間中に、ワクチン接種で一人でも多くの日本国民を殺す為としか考えられない。
また、こうした約束が守られた事例は少ない。
おそらく、3年後以降も何食わぬ顔でワクチン接種を継続し続けるだろうし、ワクチンの危険性が次々と明確になっても、方針転換はないだろう。
またこのニュースは、厚労省がワクチンの有効性・安全性は未だ分からないと言うことを事実上認めたことを意味する。
河野太郎をはじめとした、ワクチンは安全で有効だから打つようにと主張してきた連中の言葉は、全くのデタラメであり、嘘だったのだ。
ワクチンに関しては、菅義偉前総理や河野太郎前ワクチン大臣の責任は非常に大きい。
河野はワクチンの全責任を引き受けるなどとぬかしていたが、いざとなったら責任から逃亡してしまった。
過去の大地震は、極左総理の時に起きていると言う。
阪神淡路大震災は村山富市総理時代に起きた。
東日本大震災は菅直人総理時代に起きた。
私は南海トラフ地震は2034年2月に起こると予言してきているが、河野太郎が2033年頃に総理に就任して、河野が総理の時代に起こる可能性があるかもしれないと考えている。
この占星術的視点については、いずれ書こうと思う。
もしそうなら、今後の総理大臣は岸田→高市→小泉→河野→政権交代となるのだろう。
私は政権交代は2036年に起こると考えているから、南海トラフ地震に対応する政権党は自民党だと思う。
そして、岸田は保守の中でも左寄りではあるが、極左と言う程ではない。
高市や小泉は、毎年靖国神社に参拝している通り、保守である。
河野は自民党随一の極左の政治家であり、ある意味で村山や菅を上回る大者極左政治家である。
しかも、そんな人物が総理候補なのである。
ワクチン死した方の御遺族や国民をツイッターでブロックするなど、自民党の政治家でありながら、共産主義的である。
高市や小泉が総理なら安心して任せられる面もあるが、ワクチン騒動で逃亡した河野が総理で、日本は大丈夫なのかと不安に感じる。
ただ、ツイッターを見る限り、河野ファンは多いようではある。
この国は大東亜戦争の頃から何の変化もない。
お上やマスコミが戦争やワクチンを推進している点に変わりはない。
戦争を推進していた軍人達が、ワクチンを推進している政治家達や医師達に変わったくらいの変化しかない。
何の進歩もなく、似たような失敗を繰り返しているだけである。
軍部が、
「本土決戦だ!最後の一兵まで戦って死ね!昭和天皇に対しクーデターを起こしてでも、アメリカへの降伏は許さん!」
と狂気の様相を呈していたのは、アメリカ軍によって陸軍と海軍が解体されることを恐れたからである。
祖国大日本帝国や天皇陛下や帝国臣民よりも、帝国陸軍・帝国海軍という組織の保身が大事だったからである。
昭和天皇に対する宮城クーデターは、無事鎮圧されて、日本国は現在まで存続することができた。
現在の日本国では、ワクチンを推進する政治家や医師が、祖国日本国を裏切り、日本国民を裏切り、自己の保身や組織の保身に走っている。
ガダルカナルワクチン、インパールワクチンであるし、無駄死にであるし、東京・沖縄・広島・長崎の大量死みたいな愚行である。
奇怪なワクチン御用学者である尾身クロンこと尾身茂は、個人と会社で数百億円を儲けたらしいが、それは多くのワクチン死の一般日本国民の犠牲の上に成り立っているのである。
エリート御用学者の尾身茂らと先の大戦時のエリート軍人らの姿が被るし、一般日本国民の生命が彼らのくだらぬ馬鹿げた詭弁によって奪われた点も、非常に似ているのではなかろうか?
須田睦子さんと言う方は、夫の正太郎さんをワクチン薬害で失った。
正太郎さんは、2021年10月4日に2回目のワクチンを接種し、2021年10月7日に亡くなられた。
4児の母である須田さんは、女手一つで子供達を育てることとなった。
須田さんは、テレビでワクチンが安全だと報道されていたから接種したと言う。
テレビと言うのは、とにかくデタラメな嘘情報が多いのである。
ワクチンが安全と言うのも、全くの嘘でありデマだった。
そんな須田さんが、8月24日の薬害根絶デーに加藤厚労相と対面された。
厚労相の加藤勝信は人でなしであり、次期選挙での落選が望まれる。
また、ワクチン推進派には、ワクチンで夫を亡くされた須田さんを嘲笑うクズの医師・市議会議員である小川ひろみと言う者もいた。
ワクチン被害の遺族達を馬鹿にした小川ひろみは当然、大炎上したが、このような市議会議員がいることに驚く。
埼玉県鶴ヶ島市の市民の皆様には、次期選挙での小川ひろみの落選と言う賢明な判断をお願い致したい。

















