マイストーリー 男子が怖かった小学生時代 | 育児の不安がなくなる!自分で考えて動ける子供に育てるハイポテンシャル子育て

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マイストーリーを描いています。

①マイストーリー ADHDかもしれない私 小学生時代

 

 

今日は 男子が怖かった小学生時代の話




 

前回書きましたが、だらしがない私。

男子からはよくいじられていました。

 

特に双子の兄弟とガキ大将の体の大きい男子の3人がとても苦手だった・・

 

 

具体的に覚えてるのは低学年の頃、公園で遊んでたら双子の兄弟が砂を頭からかけてきたこと。



 

でもそれ以外は今思い出しても思い出せなくて、ただ嫌悪感というか

その少年たちの名前を聞くだけで、心がざわついて怯えていたという記憶。

 

何かされたというより、馬鹿にされていたんだと思う。

 

クラス替えのたびに、彼らが同じクラスじゃないかチェックしてた。

それぐらいストレスだった小学生時代。




 

高学年になると少しづついじられることも少なくなりほっとした記憶。


 

でもある日、ある女子たちが私に意地悪をして泣いてたら、なぜか先生の勘違いで、

無関係の少年が叱られてしまって、

 

そこから少年は私に対して怒りを感じて、いじわるするようになり、また男子は嫌だなぁと思うようになった。

 

(当時の私には彼に弁解する余裕がなかったんだろうな。

先生に彼が呼び出された時に『彼は関係ない!』と言える勇気があったらなぁとその後ずっと後悔してた。

自分が悪いのはわかってても睨まれたり、足引っ掛けられたりするのが苦痛だったんだよね)



でも母には言えなかったなぁ。

 

そんなこともあり、女子とばっかり遊んでた小学生時代。

 

そんな私が男子3人も産んで育てるなんて!!w




小学生の私が知ったらびっくりだろうなぁ。

 

 

そんなこともあり、中学受験で『女子校』を選んだ私です。