ナ:{ティンク~、祈悩みふー聞いてくれる?}


へっ←え。。どうしたでしゅかはてなはぁmaji


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ナ:{飼い主の居ない猫達に、不妊手術をして元の場所に戻し、1代限りで頭数が減っていく活動TNR

飼い主が居ない猫達、増え続け苦情や駆除の対象にされてしまう猫達、心無い人に捨てられたり虐待の対象になってしまったり、せっかく産まれても不幸な道をたどってしまう仔猫…TNRの大切さは、命を守ろうとする人たちの間では当然の大切な行動だと思います。

がビックリしかし…そう簡単な事では無いと思うのですむぅ~


猫を捕獲しても、1晩家に預かることが出来ないとか、運搬の車がない、夜しか猫を見ていない、ターゲットが通勤途中の猫達だとか…様々なことがあるよね。


用意して行っても必ず猫がいるとは限らないし、捕獲できるかも分からない…。


つくづく、ボランティアさんの大変さに頭が下がります。


まず、帰宅時間が遅い仕事の場合、深夜近くでも現場に来て、猫を捕獲し、家に連れて帰り1晩保護。

翌朝、病院へ運搬、手術後元の場所へ戻す。


これって、かなり大変。

例えば、夜捕獲は何とか出来たとしても、病院への送り迎えと、預かっていただける家を探し運搬するのも大変です。なぜなら、翌朝は会社へ出勤しなければならないからです。


また、手術代を1名で全部の猫分を負担しなくてはなりません。


猫に理解があって、TNRに協力的な猫の周りの人たちの理解と協力が大切だと、保健所の方やボランティアさんも言っていましたが、本当だと思う。


でもね…難しいのです。


何とか、ならないだろうか…。

捕獲と病院予約が出来る人、夜でも猫を預かれる人、翌朝病院へ運搬し、手術後元の場所へ戻せる人、うまくそれぞれが居ると良いよね~。


区の職員をもっと増やすとか、何か方法は無いのだろうか?

自分達で協力や努力はするけど、どうしても足りない部分を何とか手伝ってもらえないか相談したとしても、結局は地元にボランティアさんが居ないとか、捕獲と病院予約はするけど、預かりや運搬はできないとか…。

う~ん、何とも難しいな…。

家の庭に来る猫達は、朝捕獲出来たり、遠くのボランティアさんが車で迎えに来てくれたりで、お陰様で不妊手術は出来ました。

でもね、自分の家だけOKなら良いかと言われれば、それは違います。


何とかならないのかな…。ねえ、ティンク~なみだ}



あれ~ナーナ、また珍しく真面目な事を考えているでシュね

明日は雪が降るでしゅかね~はなみず
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地元住民で協力するしかないそうでしゅよびっくりだぁ^^

地域猫にしても、地元や近所、餌やりさんの協力がないとボランティアさんも、

全部をやっていては手は足りないでシュからね無表情


ナ:{うん そうだね。お話し合いをしないと協力者も理解者も増えないモンねあ}