今日はね、ナーナが日記を書きましたでしゅはぁ・・・。


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たまには、真面目なナーナの日記…。たきらきらまXにユリは良いか~でしゅ笑笑



ねこ私が必ず見るHP

多摩川河川敷で、人間の身勝手で捨てられた命を救うボランティアを続けている、カメラマン小西さん(夫妻)のHPです。

http://www10.ocn.ne.jp/~kabuto/


私が、小西さんの活動を知ったのは、たまたまコンビニで目に付いたファッション雑誌の、猫の特集でした。

余りのショックに、言葉を失いました。

河川敷は、命を捨てる場所ではないのに…

皮膚病の猫が目に付きました。口元に血をにじませていました。

記事を読んで、更にショックを受けました。

キャットフードを持ったおじさんに、いきなり顔面を蹴られた猫…

おじさんの理由は「好きな猫と嫌いな猫がいる」

このおじさん…よくもまあ平気でそんな事が言えるものだと思った。

おじさんに聞いて見たかった。

私がおじさんを嫌いだったら、いきなり顔面を蹴って良いのかな?良いって事ですよね?

おじさんは、近所の子供も嫌いな子は蹴るの?


この猫の里親になりたいと思いましたが…既に虹の橋を渡ったようでした。

姿を見なくなってしまったそうです。

小西さんは、丁寧なお返事をくださいました。



ねこたまにはTVも見ます。

数日前…、TVで海外の猫の兄弟愛を放送していた。

白っぽい痩せた猫が、車に轢かれて死んでしまった白黒猫の側から離れない。舐めて起こそうとしたり、踏み踏みして、まるで起こそうとして心臓マッサージをしているように見えた。

白黒猫とは兄弟との事でしたが、残念な事に白黒猫は、見かねた近所の人が獣医さんへ運ぶも既に亡くなり、硬くなっていました。

2時間も寄り添ってその場を動かないでいた白っぽい痩せた猫…今はどうしているのだろうかと気になった。


ねこ悲しいニュースが多すぎます

世田谷や杉並で虐待事件が発生しているというニュースや、千葉の方で猫を勝手に連れ去る事件があったり、心を病んでいる飼い主が飼い犬を傷付ける虐待をしていてそれを救い出した方の家に嫌がらせをしに来る元飼い主…、日々様々な事件が起こっている…。


ねこペットは家族と同じではないのかな?

うちの犬は、最後の1息を吐き、虹の橋を渡った時、私は偶然家に居た。

アリは私がいる時をちゃんと選んで逝ってくれたと信じている。そして、その後、父が亡くなり、その時は、父が行くまで橋の袂で待っていてくれたと信じている。

アリはとても可愛い犬だった。うちの家族は5人家族だったが、アリを拾ってからは6人家族だった。

本当に家族だった。

動物が大好きな私の好きしつこいベタベタ攻撃には、3回目で我慢の限界が来て、ガブリと私の鼻に噛み付いた。

が、私の家族はしつこい私を怒りましたよ(笑)お姉ちゃんが悪い!って(笑)



黒猫聞いて見たいこと


いつか、私も虹の橋を、新しい家族の愛猫ティンクと一緒に渡るから、自分で聞いてみようと思う。

アリは、うちで幸せだった?

(アリスケ、必ずパパと迎えに来てね。)



おわり~


ナ:{ウフッウフッラブ}


ナーナぁぁぁぁぁいらっしちこいゴルァ! 

噛むよ照れる
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ナ:{泣き1}