ご訪問ありがとうございます花


私は9月から11月まで、
株式会社リフロール代表 五十嵐花凛さん主催の
【発信力プラス2期】(通称:発プラ)を
受講していました飛行機

発プラでは、コミュニティ内で
グループコンサルを受ける機会もあり、

そこで改めて『コミュニティ』の良さを
体感したので、その時に感じたことを
お話ししたいと思いますウインク

発プラ受講を決意した時の配信


発プラ卒業ランチ会についてはこちら下矢印



自分では意識していなかったのですが、

実はこれまで、
いろいろなコミュニティに所属していました雷


まず最初に思い浮かんだのが、
学校という“コミュニティ”。

私の場合、同じ夢や環境といった

共通点が多い場所に身を置いたとき、
自分をさらけ出せていた感覚がありました。


そして私は、同じ環境ではない人たちと
交わるのも嫌いではなく、

学生時代は地域のよさこい祭サークルに入ったり、
出たい人が出られるミュージカルに出たりと、

比較的大きなコミュニティにも参加していました。

突如現れるAI生成画像


多種多様な人たちと交わるときは、
新たな世界を知れるワクワク感もありつつ、

自分とはかけ離れた環境
(学生か社会人か、この活動が第一優先か否か など)
のギャップに戸惑うこともありました。


新たな世界だからこそ、
見繕うことなく出せる自分と、

「はじめまして」だからこそ
素を出し切れない自分


その間で葛藤していた部分もあった気がします。



そして今回、私が所属していたコミュニティは、

『発信を頑張りたい
(奥底では自分自身の何かを変えたい)
という共通目標と、

五十嵐花凛さんという存在に惹かれて
受講している』という共通点

以外は、

本当に多種多様な方たちのコミュニティでした。


けれど、

学生時代のような似た環境下で過ごしているときの
居心地の良さもあり、

自分の弱みを見せることができて、
それを包み込んでもらえる安心感

さらに、多種多様だからこそ
他人の良さが見えるワクワク感


そういったものを兼ね備えた
コミュニティだったなと感じています。


言葉で伝わっているといいのですが、
簡潔に言えば、

居心地がいいのに、弱みをさらけ出せて
エネルギーをもらえて
切磋琢磨できるコミュニティだったんです!!ブルーハーツ


同業ではないコミュニティに所属したことは、
コンプレックスを持っていた自分にとって、

他者目線をもらえるとてもいい機会になりましたキラキラ
同業の人にはプライドが邪魔して弱みって出しにくいですよね



このコミュニティが続いてほしいとも思いましたが、

花凛さんという絶対的な存在がいるからこそ
成り立っていたのは言うまでもなく、

永遠に続かないからこその良さ、
というのもありますよねキラキラ


このコミュニティは解散にはなりましたが、

発信をすることでつながっていられる”というのは
とても心強いなと思います。


発信を続けていれば
「私、今こんなこと
考えてますよ〜ひらめき
と伝えられますし、

“伝えたい”と思える人たちとのつながりが
できたことは、幸せだなぁと感じましたブルーハート


今回、コミュニティに身を置く良さを
実感しましたし、

私のように、
いろいろなコミュニティに入ってみることで、

自分の違和感に気づくきっかけにもなるんだなと
思いました。

これも自己理解につながるんですね電球



どんなコミュニティが自分に合っているのか

コミュニティに入る目的が、
心から楽しむことをニーズとしているのか
それとも、自分を高めるために所属したいのか

これからも、自分研究を続けたいと思います。


そして、私は12月に
また新しいコミュニティに入りました!

その名も、日報コミュニティ(仮)
『おとなりさん』に決まりました〜指差し
バナナさん作サムネイルも変わる予定 楽しみイエローハーツ

発プラでご一緒したバナナさん
日報を報告し合うコミュニティを
立ち上げてくださいましたお祝い
募集期間終わってからの掲載ですみません


日報とは、
昨日やったこと、今日やることなどを
シェアするものなのですが、

今日やることを書き出すことは頭の整理になるし、
シェアすることで、やるぞ!と気合も入り、
継続することができます。

継続することを目標にするなら、
コミュニティに参加するのは
とても有益だと思っていますウインク
私は1人では継続できない人です…

毎日シェアしなければダメ!という
縛りもないので、緩く参加させてもらう予定です。



日報でご一緒するみなさん
よろしくお願いします鉛筆


追記
コミュニティ名が決まり
新しいサムネイルができました〜!
バナナさんありがとうございます✨



癒されるイエローハーツ



最後まで読んでいただき
ありがとうございました飛び出すハート