ご訪問ありがとうございます花


11月になりましたねイチョウ


もう新しい月になっちゃったの!?と、

過ぎ去った1ヶ月の名残を引きずりつつ、


“この1ヶ月また頑張ろう”と

ふつふつ湧き出るやる気もあったり、


そんな思いを毎月1日には抱えています波



10月は私にとってたくさんチャレンジのあった

月でした炎



10月チャレンジリスト


①初めてのオフ会に参加

②「発信力プラス」(通称【発プラ】)の添削会にエントリー

③【発プラ】コミュニティ内でお話会を開催することをシェア

④スタエフで初めてのコラボライブ

⑤【発プラ】ゆめはなフェス登壇者にエントリー

⑥子どもの発熱対応を夫に任せた



今回は、

正式に公表されました、


五十嵐花凛さんが開催される

『ゆめはなフェス』に関連し、



⑤【発プラ】ゆめはなフェス登壇者にエントリー


についてお届けします。



前回の配信はこちら下矢印




11月11日 10:00〜13:00 に開催される、

五十嵐花凛さん主催の『ゆめはなフェス』


登壇者にエントリーしました!



『ゆめはなフェス』には


私が現在参加している【発プラ2期】から

4名が登壇でき、


1人20分の枠で花凛さんと対談しますカラオケ



エントリーでは、


・トークタイトル

・肩書き

・概要

・伝えたい思い


を記載する形式です。



このフェスでは前夜祭・後夜祭も開催され、


花凛さんと1時間の対談を行い、

盛り上げ役や振り返り役を担います上差し

前夜祭も後夜祭もエントリー制です



先日、登壇者発表(ポジティブフィードバック)

がありました!!


エントリーした全員に、

「よかったところ」や「こうするともっと良い」

という丁寧なフィードバック付き。


至れり尽くせりにもほどがありますキラキラ




花凛さんはその中で、


「エントリーすることが正解というわけではない。

どの枠に挑戦するかも、

自分の資質を知る上で大事」


と話されていました。




私はというと、

添削会1回目でエントリーしなかった後悔が

あったので、


今回は挑戦したい思いがあふれていました気づき



添削会1回目の後悔について、音声配信しています下矢印




とは言うものの、実は


当日登壇枠後夜祭枠


どちらでエントリーするか少し迷っていましたアセアセ

(前夜祭はまだ皆さんを深く知らなかったので見送りました。)




でも、このエントリーを

自己分析のきっかけにしたいと思い、


当日の登壇者枠でエントリーしました拍手




結果として、

エントリーして本当によかった

です。



エントリーシートを書くのは就活のようなもの。


「〇〇ができます!」とか、“他の人との差別化”

時には、少しの見栄も必要。



そんな“作戦を練る感覚”にも似ていました。



やっぱりエントリーするからには選ばれたい!!


だからこそ、

「こんな人たちに希望を与えられるのでは??


という視点も意識して、


自分なりに切り口を練りました。




私のエントリー内容をざっくり言うと、


キャリアがあり、

周囲から「すごいね」と言われるたびに、

できていない自分に目がいって

モヤモヤしていた私が、


発信を通して自分と向き合ううちに、

忘れていた夢や挑戦したい気持ちを思い出し、


少しずつ挑戦を楽しむ自分に癒され、

道が開けていく………



という内容です。

(実際のエントリーシートには、

もっと詳しく“伝えたい思い”を書いていますが

正直長くなってしまいました)



今回のフィードバックでは、


自分でも弱いと思っていた

「キャリアの具体性」に触れられました。


これは自覚していたので納得です真顔


実はまだ完全に自己開示する覚悟がなかったんです。


具体的なキャリアを示さない=インパクトがないことは

自覚していました。


そんな自分でもポジショニングで選んでもらえたらなぁ…

なんて、実はそんな目論見がありましたニヤニヤ


エントリーはそんなに甘くない!

完全に花凛さんに対しての甘えですねアセアセ



その点に加え、実績(の数値化)や

挑戦内容の具体性に欠けていたことで


20分という登壇枠では

伝わりにくい構成になっていたこと



を指摘されました。


時間制限に対して全く考慮していませんでした。


確かにエントリーの内容長かったんです…

それは具体性がないからだと思います



一方で、こんな言葉もいただきました。



ポジショニングがよく、 


共感を得られる内容”。



とても嬉しかったです。



ポジショニングは特に意識していた部分でしたし、

“共感ポイントがある”という言葉に救われました。




エントリーして良かったと心から思います。


さまざまな視点からの学びを得られただけでなく、


自分の経歴や思いを

改めて振り返る時間にもなりました。




また、他の方々のエントリーシートを

見られたのも大きな学び。



中には、内容が素晴らしくても

フェスの趣旨と合わなかったり、


過去の登壇内容と重なっていたりして、

今回は見送られた方もいました。




結果、


私は登壇することは叶いませんでした


が、


選ばれた皆さんは本当に

魅力溢れる方ばかり




エントリーシートを読んだ段階で、

それぞれの方がお話しする姿が

目に浮かびました。



今から当日がとても楽しみです音符




今回のエントリーは、


コミュニティ全体で一体感が生まれたように感じ、


大きな達成感がありました。




そんな同志たちの晴れ舞台を、

心から応援しています。




今回のエントリーをしたことで、

私はなんとなく生きやすくなった気がします。


今の自分を認めてあげられた気がするんです。



挑戦のステージに立つ

みなさんの健闘を祈りながら、



私もまた自分の一歩を踏み出したいと思います。



音声配信もしています下矢印




最後までお読みいただき
ありがとうございました飛び出すハート