数あるブログの中で、このブログに辿りついた皆様、ありがとうございます。
金うん仙人のハルさんです!
僕のプロフィールはこちら
6月1日も地元鳥取県日野町にある金持神社に毎月恒例のお朔日参りをしてきました!


更に、今月は先月の出雲の新月瞑想会の翌日、5月28日に出雲で意拳教室を主催されている方々が6月1日に長浜神社で意拳教室を開催する前に清掃奉仕するという事で僕も参加し、
きっと、金持神社だけでは片参りで、金持神社の元宮?長浜神社も一緒に参拝しなさい!と呼ばれているような気がしたので、午前中に金持神社お朔日参りをして、午後1時~長浜神社での意拳教室に向かいました。
*金持神社の御祭神は実は出雲の長浜神社と同じなんです!
御祭神
天之常立命(あめのとこたちのみこと)
天と地の極所にましまして、天と地との軸のごとく天地を保ち給う神。国雅(わか)く、浮ける脂のごとくして、海月(くらげ)のように漂へる時、葦の芽の萌えあがるがごとく成りませる神にして
別天つ神。
八束水臣津努命(やつかみずおみずぬのみこと)
国引きをなし、国土を広くされ給う神。
淤美豆奴命(おみずぬのみこと)
国引きの時、綱になられ給う神。
この三神を合わせ祀り、三体妙見と言い、国土経営に力を入れる神。
創立年代不詳ですが、弘仁元年(810年)出雲国薗妙見宮(現長浜神社) より勧請され、旧社号を「妙見宮」と称し、明治元年神社改正の際「金持社」と改め、同年六月「金持神社」と改正されました。
社記によると「妙見宮」は、五十二代嵯峨天皇の弘仁元年(810年) 伊勢の神宮御遷宮の行われる時、出雲国薗妙見宮の神官の次男が出発するにあたり、「道中安全の為」と、妙見宮の神前なる目付の玉石を御守神として袋に入れ旅だった。しかし、この金持の地まで来たとき玉石袋が俄に重くなりどうする事も出来なくなり、旅中の事とてしかたなくその場において伊勢に急いだ。そのころ、梅林家(現宮司) 先代吉郎左衛門に宮造りする様神夢があり、その玉石をこの里の氏神として崇め奉ったと伝えられています。
途中、道の駅おろち周辺でロードレースをやっていて、通行規制があり足止めされ、ぎりぎりの到着になってしまい、ゆっくり長浜神社の参拝はできませんでしたが、数日前、お掃除の奉仕やったので、大目に見てくれるでしょう?
今回で意拳教室に参加するのは2回目なんですが、面白いことに友人知人が結構いたりして、健康法としても優れている練功~站椿、そして、試力、推手ととても充実した稽古ができました。


途中開合?という掌を開いたり閉じたりする練功をしている時、そこまでの流れが良かったのか、それとも神社の中でやっているのが良かったのか、とてもハッキリとした圧力感があり、子供の頃、高藤聡一郎先生のムーブックスの超能力気功をやって、初めて氣を感じた頃を思い出していました!
実はこの気功を使ってお金持ちになる方法もあるのです!
それが仙道帝財術!
僕も以前、そんな事をしていたからか、そこそこ金運が良かったのかもしれません。
今、この本48,980〜1,515,151円と凄い金額で古本として売られています。
イスラエル人の奥さんがいる怪しい友人が加古川の整骨院に泊まった時、貸してあげたそのまま借りパチして、なんとも痛い状況ですが、その内容は僕の頭の中に入っているので、
そんな事を思い出しながら、練功をもっとやってみよう!
そうそう、数年前から都市伝説で話題になっていた2025年7月5日ですが、
あっという間に残すところ1ヶ月になってしまいました。
先ほど、ウェブサイトもなんとか見せれる状態になったので、
こちらに先行して公開します。
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
イベント会場までは金持神社から車で30分~40分で行く事もできますよ!
もし7月5日とりあえず、安全そうな場所に遊びに行こうと考えている方、
よかったら、金持神社参拝の後、大山に遊びに来ませんか?
金運が上がるかは分かりませんが、多分UFO観れると思いますよ😊
それでは皆様の金運アップをお祈りして
今後ともよろしくお願い致します。
以下の宇宙名ハルさん公式LINEに登録して、
特別な音声録を贈って!
とメッセージを送って下さい。
![]()





