2026年 柑橘&海鮮の旅

伊豆の湯めぐり⑧

 

 

今年の伊豆旅行

最後は熱海の

良いお湯で〆るよ~!

 

image

 

実は、昨年立ち寄ろうとして

すぐ前を通ったのだけどね滝汗

 

建物は、これだよねぇ~?

って、わかったのに

駐車場も入り口もわからなくて

そのまま車で素通り~泣き笑い

 

運転してたのが

自分の興味のない場所だと

通り過ぎたら絶対に戻らない

質の悪い旦那だからぁ~笑い泣き

 

今年はバッチリ、

予習して行ったぜww。

 

 

 

これまでのお話しはこちら下矢印

 

 

 

 

 

 

 

 

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国道135号線沿いに

下田から東京方面に向かって走っていると

右側にピンクの大きな建物。

 

どうやらこれがそうらしい!

ということまでは

去年わかったのだけれど‥。

 

 

 

ピンクの建物より手前にある

細い路地というか

旧な下り坂を右に入るのだ。

 

今回は、注意深く

ゆっくり走っていたので

曲がる場所を見逃さなかった。

 

しかぁ~~し!!

この入り口がとんでもないくせ者!!

 

 

まず国道自体が

ゆるいカーブで見通しが悪い。

 

さらに交通量が多く、

対向車がなかなか途切れない。

 

そして最悪なのが

右折した先のこの道。

(下から撮ってますカメラ

 

 

 

とにかく細い!

車1台通るのがやっと。

絶対すれ違いはできない。

 

そしてめちゃくちゃな急坂だ。

普通に運転していると、

道が全く見えないくらいで。

 

運転技術より先に

クソ度胸が必要である笑い泣き

 

旦那だから通れたけど、

おじゃる☆だったら

諦めていたと思うわ。

 

車のフロントカメラをオンにして

目視できない部分を

確認しながらゆっくり下る。

 

雪の日はそのまま

滑り台状態になるのだろう。

いや、この辺は雪は降らんかww。

 

 

 

 

意外にも、100mほど下ったら

普通に住宅があり

駐車場には地元の方の車が停まっていて

みんな普通に車で上り下りしてるんだぁ~音譜

と、なんかちょっと安心したりして(笑)。

 

 

下りきって左方向、

さらに100mほど進んだら

左側に広場があった。

どうやらこれが駐車場らしい。

 

 

しkし、本当にここで良いのかなぁ?

と、一旦車を降りて

浴場まで聞きに行く。




 

OK!OK!!OK

 

そうこうしている間に

地元のおじいちゃんも

すぐ隣に車を止めて浴場に入っていた。

 

 

 

旦那は温泉には入らず

周辺をウォーキングするとの事。

 

ちなみにこの階段を

ずっと上がると神社があり、

反対方向にずっと下がると

走り湯(源泉)の洞窟に至る。

 

昨年だっけ?

洞窟行ったのよ。

たぶんまだ

ご紹介はしていない(爆)。

 

 

30分後集合にして、

おじゃる☆1人が共同浴場へ。

 

 

源泉掛け流し~~キラキラ

 

 

 

木曜定休

第四週のみ、木金連休

 

営業時間は、午後2時から7時

 

料金が一般でも350円と激安乙女のトキメキ

 

 

 

 

右側が下駄箱。

左側に並んだ2つの入り口

手前が男湯、奥が女湯。

 

 

入り口を入ると中にすぐ番台。

 

 

今は板で囲って

小さな窓にはカーテンがかかり、

脱衣所は見えないよう工夫されてる。

 

 

共同浴場の番台には珍しい

とてもにこやかで

感じの良いお姉さん。

歳の頃は、おじゃる☆より

少しお若いとお見受けした(笑)。

 

 

ラッキーにも無人じゃないか!!

おずおずと撮影をお願いし

許可をいただいたラブラブ

ありがとうございま~すニコニコ飛び出すハート

 

 

 

 

 

なんともそそられる

古びた木のロッカー(鍵付き)。

 

おじゃる☆は58番を使う。

床板が、場所によって

ギシギシと鳴る(笑)。

 

 

あちゃ~滝汗

他の人が来る前に

早く撮らなければ!!

 

と焦ったようで

なんと浴場への入り口画像が

撮ってないわカメラ

 

 

 

 

内部にはレトロなタイルの湯船

中で二つに分かれてる。

 

左が少し大きめのぬる湯槽。

右側には小さめの熱湯槽。

 

 

 

しかしこの日は

ほぼ湯温変わらず。

何なら右側の方が幾分ぬるいぞ(笑)。

 

左で43℃

右で42℃と言ったところか?

源泉は洞窟の走り湯。

 

特に香りはなく、

浴感もスベスベというより

さらりとして特徴はない感じ?

 

飽きが来なくて

これはこれで良いのよww。

 

 

 

シャワーはない。

昔ながらのカランが壁際に二つ。

反対側の壁にも

3つくらいあったかな?

 

350円なので、

ボディーソープやシャンプーは

置かれてはいないのだが‥。

 

浴室の出入り口足元に

大きいのが1組だけ置かれている。

ありがたくお借りして、

使ったらちゃんと戻すww。

 

 

少々熱めでキリッとした

気持ちの良いお湯だ。

 

長湯はできないが、

日常生活の中で

垢と疲れを流して、

さっと浸かるには申し分ない。

 

 

パイプのドバドバ湯口と

赤い蛇口が好き~(笑)。

 

 

 

もっと近くからも1枚カメラ

 

 

源泉名 第二走り湯

泉質: カルシウム・ナトリウム-塩化物温泉

(高張性・弱アルカリ性・高温泉)

泉温:74.8℃

 

加温なし、加水あり(湯温高温のため)

循環なし、消毒あり

(消毒臭感じず)

 

 

 

 

 

 

走り湯の由来。

 

 

 
入浴者心得
 

 

独占で一人占めで楽しんでラブラブ

上がるとちょうど入れ違いに

おじゃる☆世代の奥様。

地元の方かしら?

 

 

良いお湯でした。

管理人さんにお礼を述べて

お暇する。

 

 

 

 

ちょうど30分。

待ち合わせていた旦那と合流。

 



走り湯の洞窟まですぐだよ、と

階段を途中まで降りるが‥。

 

これ下ったら、

また登って来なきゃならないじゃん!

(((>_<)))ブルブル




 

無理ムリww。

上から写真だけ撮って引き返す。

旦那だけ洞窟まで行ってきた。

 



 

 

 

最後に、鈴廣の蒲鉾屋さんで

その場で食べられるものを

いくつか買って‥。






そういえば、またしても

お昼みかんしか、食べてなかったww。




 


トミカの蒲鉾??



これ絶対、ちび太郎の喜ぶやつじゃ~ん。

買おうとしたら旦那に止められた。

(・д・)チッ




次回行ったら買ってこようww。

 

 

 

こうして 2026年の伊豆旅終了。

帰りにちび太郎と

チビ姫ちゃんのお家に寄って、

みかんやらお土産置いて来たww。

 

 

 

 

 

 

 

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