銀座のランチと
長崎市内散策![]()
それに加えて
先月受けた
健康診断の結果も
届いてしまったのでぇ~
。
書きたいことは山積みなのだけど‥
。
今回行った
福島の横向温泉 滝川屋旅館さんの
ぬる湯が暑い夏にサイコー!
٩(ˊᗜˋ*)وヤッタァ
すぎたので
他はさておき(笑)
お先にご紹介させていただきます!!
ポチッと押してちょうだい~![]()
。
横向温泉(よこむきおんせん)は
福島県の安達太良山
土湯峠にある歴史の古い温泉地だ。
住所は、猪苗代町になる。
車で10分ほど走ると
名湯秘湯で人気の
野地温泉などがあるが、
こちらは、福島市の土湯温泉となる。
福島市内の直売所で桃を買って
野地温泉ホテル、
相模屋旅館の前を通り
鷲倉温泉にも立ち寄ってから
滝川屋旅館にやって来た。
野地温泉ホテルと
相模屋旅館は、日帰りで入浴済み。
![]()
野地温泉ホテルは、
お目当ての湯殿が清掃中で
悔しい思いをしたので
いつかリベンジしたい!!
( ̄‥ ̄)=3 フン
滝川屋旅館さんの手前で
Googleマップが作動しなくなり
(圏外なのか?)
焦ったが、大きな看板があったので
なんとかたどり着くww。
横向温泉 滝川屋旅館
住所:福島県耶麻郡猪苗代町若宮下湯甲2970
TEL:0242-64-3211
日帰り入浴 可
予約制 貸切 1時間
(11時、12時、13時)
料金 1名 1400円(2名以上の場合)
1名の場合 1600円?
横向き温泉が発見されたのは
1661年(寛文元年)
「上の湯」、「中の湯」、「下の湯」があり、
福島県で初めて
湯治が始まった温泉といわれる。
現在「上の湯」は、
森の旅亭 マウント磐梯で入浴できる。
ここ、滝川屋さんが「下の湯」。
湯治場の風情が人気だった「中の湯」は、
昨年(2024年)ひっそりと閉館されてしまった。
名湯だったと言われる。
あぁ、もっと早く行っておくのだった
。
それもあって、今回は
滝川屋旅館さんをチョイスしたのだ。
外観からは想像できないくらいに
白木が美しくて
しかも勿体ないほど廊下が広いww。
階段を降りて浴室棟。
スリッパはここで脱ぐ。
竹筒から源泉投入されている
小さな浴槽で38℃くらいかな。
ここだけでも熱くなくて
充分気持ち良い![]()
隣の小さな浴槽が37℃?
そして、一番大きな部分が36℃。
体温よりほんのちょっと低い程度。
冷たくは無くて
いつまでもずっと入っていたい![]()
湯船の縁にタオルを置いて
枕代わりにぷかぷか。
静かだ。
聞こえるのは、源泉の注がれる音と
蝉の声‥。
あれ?
時々、ボコボコ??
あっ!!
湯底から時々湧き上がる源泉![]()
旦那も痛く気にいって
「泊まりたい!泊まりたい!」
と繰り返していたww。
冷たい源泉槽?
目に良い温泉。
八幡太郎義家が、奥州征伐の折、
弓で目を射られた白蛇が
岩の割れ目から湧き出る湯で
傷を癒しているのを見て
発見された温泉だって。
源泉名 下の湯
泉質 単純温泉
泉温 31.9℃
暑い夏にこの上なく
最高な温泉(笑)。
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