2023年9月 富山旅行記⑦
10話完結とか言ったけど、
まだ1日目終わっていないのに
もう7話‥こりゃ無理だ
。
よし次は15話完結目指して
頑張るぞ~!
(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!
本当か?![]()
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ここまでのお話しはこちらから![]()
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ポチッと押してちょうだい~![]()
。
日帰り入浴 可
15時~22時(最大90分まで)
料金 大人700円
隈研吾氏デザイン TOYAMAキラリ
時間は夕方5時を回った。
夕飯を兼ねて街に繰り出す。
明日はチェックアウトの後、
すぐに富山市街を離れてしまう。
市内観光するなら今しかないのだ。
富山の街中って意外にも見所いっぱい。
せっかく来たなら歩いておこう![]()
まずはホテルから徒歩5分の
TOYAMAキラリ
富山市立図書館本館
住所:富山県富山市西町5番1号
開館時間
日曜日~木曜日/9:30~19:00金・土曜日/9:30~20:00
建築家・隈研吾氏が手掛けた複合施設。
富山市立図書館と
富山市ガラス美術館が
併設されている。
ガラス美術館へは
200円の入館料が必要だけれど、
今回は時間もないのでそちらはパス。
決して200円をケチったわけではないと
言い訳だけしておこう(爆)。
ちなみに、その入館料で
6階のグラス・アート・ガーデンと
常設コレクション展が見学できる。
入り口を入るとすぐに
大きな「森のコースター」。
木のボールが森の中を転がり回るらしい。
らしいというのは、
すでに終了してたから。
早い時間に行くと
これで遊ぶこともできるそうよww。
行くの遅すぎ
。
E館内中央が大きく吹き抜けになった
美しいデザイン。
木のぬくもりに溢れていて、
とても静かで落ち着く。
こんな図書館があるなんて、
富山市民うらやましいぞ~
。
2階にフォトスポットがあって、
この吹き抜け空間を下から見上げ
最も美しく撮れる場所が
あったらしいのだけど‥。
気がつかなかったよ~~![]()
。
本を読む方々の邪魔をしてはいけないので、
エスカレーターで上まで登ったら
そのまま静かに降りる。
美しい木造吹き抜け空間に
なんら関心のない旦那は
なんでここに来たんだろう?
と、つまらなそうにしてた。
図書館を出たら向かいにあるデパート大和にちょっと寄り
地下の食品売り場を覗く。
富山に行くよ~![]()
と言ったら、
お姉が欲しがった白エビの煮干し。
珍しいね?お料理でもするの~?
と聞いたら
そのまま食べるんだってさ
。
やっぱりね‥(爆)。
そう言うヤツだよww。
いくつか美味しそうなものを購入し、
目の前のホテルのフロントにそれを預け
(部屋まで行ってると時間かかるから)
代わりに大きな傘を1つ借りて、
駅に向けて悠々と歩き出す。
すぐ隣に、
日帰り温泉の入り口あったの
初めて気づいたww。
こんなルート。
野乃富山から駅までは
まっすぐに歩けばちょうど2㎞くらいかな。
30分もかからない。
バスもあるけど歩きたいww。
途中雨がザーザーと降ってきた。
傘借りてきてよかったぁ~![]()
途中の富山城跡。
富山藩前田家の居城であった。
城下は昭和20年の空襲で
ほぼ焼失してしまったそうだ
。
群馬にはお城がないから
お城見ると萌える~(笑)。
さらに歩いて富山駅到着。
駅の画像が反対側しかなかったww。
表側は人がすごかったので(^▽^;)。
本当は手前の
廻転とやま鮨富山駅前店
で食べたかったのだけど。
あいにくこの日は定休日。
で駅中の回転ずしに行ってみたら‥。
みんな考えることが同じなのか
雨なので駅中で済まそうと思ったのか?
はたまたいつもこうなのか??
駅中の『すし玉』大行列してた
。
他に選択肢がないので30分くらい並んだよ。
で旦那はおすすめ11貫盛り!
ホタルイカ、白エビ、カンパチ、
紅ズワイ、真鯛、アジ、つぶ貝、
ブリ、甘エビ、イカ、中トロ
なんて魅力的なラインナップ![]()
おじゃるは少数精鋭ww。
白エビ、ホタルイカ、ズワイガニ
の富山湾3種盛り
赤身・中トロ・ビントロ
マグロ三昧。
いくらとウニにホタテの豪華軍艦![]()
お味噌汁はセルフでサービス
えびさんのヒゲが飛び出てる。
にょろにょろ~![]()
めっちゃ美味しくて大満足。
やっぱ日本海のお寿司はうまいわ![]()
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食後は駅構内で
豊富なお土産をあれこれ物色。
これなぁに?
お祝い事のカマボコ?
45,000円もしてた(爆)。
こちらはお嬢から
リクエストされていた甘金丹![]()
下の富也萬(トヤマン)は
富山のエジソンパイ? (笑)。
さてお土産買って重くなっちゃったけど、
もう1軒行きたいところがある![]()
雨も上がったし、
もう少しお散歩続けます
。






























