昨夜のテレ東、所さんの学校では教えてくれない・・・、

赤城温泉 御宿総本家!出てたねぇ~ヽ(^。^)ノ。

見た?見た?(笑)

 

お久しぶりだわ、館主さん( *´艸`)。

お元気そうで何よりww。

最近は日帰り辞めちゃったとか、

不可の日が多いとか??

 

赤城温泉、鄙びてるけどお湯最高~!!

久しぶりに行ってみたいねぇ♪

 

 

 

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JALどこかにマイルで行く岡山の旅!☆ 其の十二

 

 

 

 

この風呂に入らないとここに来た意味がない!

 

名泉鍵湯 奥津荘

 

宿名にも使用されている『名泉鍵湯』に入ったのは翌日の朝食前。

 

 

これぞ偽りなき、朝めし前だぁ~!(笑)

でも「めっちゃ簡単」を表す「朝めし前」だけど、

おじゃる☆にとって、この時間に温泉に入るのは、

そう簡単なことではない(爆)。

 

朝と夜、それぞれ8時に入れ替えとなる、男湯、女湯。

うっかり寝過ごしたら、またしても

一番名物の湯殿に入れずに帰ることになっちまう!ヾ(。`Д´。)ノ

 

なんで夜のうちに入っておかなかったかなぁ・・(;´▽`A``。

う~ん、夕飯の後、貸切風呂に入ったでしょ♪

でもって一休みしてから、

寝る前に『鍵湯』に入ろうと思っていたら、

あっという間に寝落ち、爆睡したのだったような?(爆)

 

あ、ちなみに館内4つの浴室はすべて夜中も入浴可能(^_-)-☆

でも早めに寝落ちしてぐっすり眠ったおかげで

なんと7時前に目が覚めたよ~!!

早寝早起き、これぞ自然の摂理(笑)。

 

 

という事で、やってきた階段下った温泉エリア(笑)。

ドア出ればすぐ、一番近い『梅』の部屋ww。

 

 

階段わきにこんなん掲示されてました。

 

さかのぼる事今から約400年前の江戸時代、

津山藩の初代藩主であった森忠政は、

この湯をいたく気に入り、

専用の湯治場として利用するため鍵をかけ、

村人や部外者が利用できないようにした。

 

これを「鍵湯(かぎゆ)」と呼ぶ。

 

その鍵湯が、現在の奥津荘『鍵湯』であり、

趣は当時そのままに、誰もが利用できる浴場となった。

 

 

これだぁ、どーん!!

 

 

なお、大正の初期に鍵湯の成分を調べたところ

ラジウム・エマナチオン含有量が

三朝温泉に次ぐ世界第二位!!

ということが証明されたのだって。

 

三朝温泉って、県境超えた鳥取県、

奥津温泉からも近くって、

今回どうにか足を延ばせないものかと

苦慮したのだけれど・・(;´▽`A``。

 

あまり欲張りすぎても、

結局あっちもこっちも中途半端になってしまいそうだったので、

そこはスパッと諦めた、人間時には諦めも肝心(笑)。

 

 

 

はい、脱衣所です。

またしても無人です!!

独泉です♪ヽ(^。^)ノ

 

 

入り口側からと、

奥側からの2枚ね。

 

 

ほら、前回ご紹介した『立湯』の方が、

脱衣所が広くて綺麗だったでしょ?

 

 

忘れちゃったの?(*´з`)

しょうがないなぁww。

 

 

これよ!↑

 

 

基本的には、鍵湯が男湯、

立湯が女湯という位置づけらしいから

おのずとそうなる(笑)。

 

こちらも入り口にタオルは山積み。

 

 

 

 

シンプルが美しい「鍵湯」

 

そこから1枚おもむろにひっつかみ、

いざ入湯~~~ヽ(^。^)ノ。

 

 

脱衣所ドアからの全体図。

 

壁際にシャワー付きカランが4つだけ。

めっちゃシンプル!!Σ(・ω・ノ)ノ!

しかもこの立ち位置だと、湯船が見えんww。

 

 

 

という事で、階段を下りて一番奥からの一枚(^_-)-☆

う~~ん、確かに川底(爆)。

 

鍵湯も立湯と同じ、川底に湧いた温泉を

そのまま湯船にしている足元湧出。

大きさは、立湯の4倍以上あるかな?

 

 

 

脱衣所への出入り口を入れて一枚。

このアングルだと、ほんと河原そのものみたいな湯底だよww。

 

 

 

足元湧出、でも足元にはご注意(笑)

 

 

大小さまざま、色とりどりの石?岩?がゴロンゴロン!!

 

 

うっかり歩き回ると、ちょっと危険(笑)。

 

 

あ!!!

この画像見ていたら思い出した!

なぜに夜のうちにここに入らなかったか(笑)。

 

そうだ、画像が欲しかったからだわ( *´艸`)。

夜は暗いから、朝一で入って

画像ゲットしようと思ったのだったわww。

 

独泉で無事画像はゲットできたのだけど、

半地下だからなのか、朝でもなんだか薄暗くてね(;´▽`A``。

 

 

おじゃる☆が欲しかったのは、

湯気の立ちこめる浴室内に、一筋の光が差し込む画像!!!

 

 

あ、そうそう♪

こんなのねぇ~(爆)。

これは、大鷹の湯の貸切風呂ちゅーラブラブ

 

 

全然思ったのと違ったww。

これなら夜撮っても同じだったと思うわww。

 

 

画像はともかくとして、お湯はホント素晴らしい!

そりゃお殿様も鍵かけたくなっちゃうだろうさ(爆)。

 

 

源泉はこちらも同じ『奥津荘鍵湯源泉』。

館内全て同一源泉。

無色透明、無臭。

ツルスベ感の強い、柔らかく優しいお湯。

 

手のひらにすくっては、

肩に、首筋に、何度もなでつけては

スベスベを確かめ堪能する(笑)。

 

湯底からブクブクと勢いよく湧出してくる。

湯口はないのだが、あふれ出す湯量が半端ない。

どれだけ湧いているんだよ~(笑)。

 

湯温は42℃ほどだが、それほど疲れず

リラックスしてゆったりと浸かっていられる。

ただ、とても温まりも良いので、汗だくになるよww。

 

 

 

 

それから、浴室前の通路同様、

こちらもタイル遣いがお洒落なの!!

 

 

 

モノトーンのモザイクタイルと

湯船のナチュラルな曲線が絵になる♪

 

 

シンプルなだけに見えた壁も、

実は1枚1枚、丁寧に貼られたタイルでした。

 

 

 

う~ん、残り三ヶ所の温泉、全部一度でご紹介~☆

と意気込んでいたけど全然無理だったじゃんか(爆)。

 

 

次回こそ、二つの貸切風呂、一挙ご紹介いたします!!

趣の全く異なる、ムーディーな浴室もあるよ~(爆)。

お楽しみに(^_-)-☆

 

あれ?

その前にそろそろご飯いっとく?(爆)

 

 

 

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