猿ヶ京温泉 旅籠屋丸一
無料貸切風呂
、
四つあるうちの二つを昨日ご紹介したので、今日は残りの二つ。
・・って言ってもねぇ(;^_^A。
実際に「わぁ、ここ素敵!!行ってみよう♪」と思っている人でもなければ、
ちっこい湯舟四つも見せられたところで、
どこがどう違うねん!?ヽ(`Д´)ノ ちゅう話だわなぁ(爆)。
だからまぁ、実際に「行ってみよう!!
」
と思いながら、その気になって見てくださいねぇ(爆)。
これまでのお話はこちらぁ~(^_-)-☆
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昨日の二つは、屋外の赤風呂と黒風呂。
残りの二つは、万葉亭のフロント棟の一番奥にあるの。
いちいち建物に入って、奥まで歩いて
、
開いてるかどうか確認しなければならないのが面倒くさい。
だからつい、赤か黒が空いてると、
「こっちで良いか?」となりがち
(爆)
これ玄関、正面のお花が綺麗♪
玄関上がって振り返ったところ。
万葉亭のフロント。
床ピカピカだし、和風モダン、お洒落で素敵♪( *´艸`)
フロント奥には、湯上り処というのかな?
マッサージチェアが2台とソファーなど。
ロビーには、お茶・コーヒーのセルフドリンクコーナー。
でも夜の8時で終わってもうた。
9時ごろ飲みに行ったらもう片付けられてた。(´・ω・`)ショボーン
8時はちょっと早くない?
せめて時間を明記しておいてほしい。
マッサージチェア2台並んでると、喧嘩にならなくて良いわ♪(爆)
あ!そんな事より、温泉♪温泉♪![]()
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フロントから左へ、廊下をずーっと進む。
綺麗な廊下( *´艸`)。
突き当り、数段降りて、左右に浴室。
真ん中のドアはなんだろう?(;^_^A
まずは右のドアから。
特に名前はない。
古民家の趣。
ここは以前、隣とあわせて男湯・女湯だったみたい。
成分表に「万葉の湯・女湯」と書いてある。
広いし脱衣籠も6つもあり、貸切なんてもったいないくらい。
浴室へのドアを入る。
4人ゆったりサイズの浴槽、オーバーフローあり♪
掛け流し循環併用か?
カランは三つ、シャワー付き。
もちろんここにも、アロマソープがズラリ。
フロントや通販で購入できるし、
浴室にも価格表が置いてあったような?
一番高いの3000円のゼラニウムと
2700円のイランイランも試してみたが、
高けりゃいいってもんじゃないね(笑)。
やはり自分の好みとあうかどうかが問題。
おじゃる☆は普通に2400円のラベンダーが好き♪
お安いものは1800円くらいからあるよ。
床に敷かれた簀子、味がある。
風呂椅子も桶も檜。
高い木組みの屋根裏、どこぞの共同浴場みたいだ。
御覧の通り、隣の浴室との境が大きく開いているので
若いカップルさん、イチャイチャするのはやめて(爆)。
ここ、写真撮り終わって部屋に戻り、旦那と一緒にもう一度来た。
丸一で一番最初に入ったのがこのお風呂。
雰囲気のせいかもしれないけど、
赤風呂・黒風呂よりも温泉が濃い感じがして、
といっても元々の源泉がさっぱりしてるので
それほど強烈なものではないけどww。
でも、温泉に入ってる~って、感じがした(笑)。
湯温は少々熱めの適温42.5℃くらいかな。
さらりとして飽きのこないお湯、かすかに芒硝臭あり。
これはもう片方の浴室に貼ってあったものだと思うわ。
源泉名:猿ヶ京温泉(村有1号泉)
泉質:カルシウム・ナトリウム・硫酸塩・塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
加温あり、加水(する場合)あり、消毒なし、循環あり
脱衣所から浴室への出入り口。
もう片方のお風呂も。
ほぼ同じなので簡単に写真だけねww。
滞在中4~5回温泉入ったけど、ここだけは入っていない(;^_^A。
蔵の湯が素敵だったのと、ちと遠くてww。
玄関に戻る途中、キラキラ廊下の窓越しに・・、
こちらは、万葉亭宿泊者様用のお食事処。
お夕飯に向けて準備中なのね。
ちょっと盗撮風(笑)。
このあと、マッサージチェアーで癒されてからお部屋に戻ってお夕飯。
蔵の湯の前に、お食事のご紹介をしましょうかね。
お風呂ばかりも飽きるでしょうから( *´艸`)。
次回、美味しいお食事編につづく!![]()
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最後が大浴場・蔵の湯で・・。
お~、歴史の宿シリーズが見えてきたぞぉ!ヽ(^。^)ノ
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