ひゃ~~!湯の花旅館♪♪♪ヽ(^。^)ノ
日本ボロ宿紀行、第3話。
お出かけしていたので、やっと昨夜録画みたよ~(*´▽`*)。
サルノコシカケ風呂、良いよねぇww。
おじゃる☆がお邪魔した頃ね、
ちょうど父親が大病して治療中で、
このお湯を一升瓶に一本もらって来たの。![]()
「あれは不味くて飲むのが大変だったなぁ」って、
あとになって、しみじみ父が言っていた(爆)。
でも、おかげで(?)再発なく完治したじゃんねぇww。
湯の花旅館 →
https://hama-sush-jp.pro/naruru8854/entry-10423125699.html
実は今回の鳴子でも、
一泊はボロ宿紀行に出られそうな宿だったww。
メッチャ味があって良かったわぁ!
あぁ、早くご紹介したぁ~い!!![]()
先週の「さすらい温泉」は渋の金具屋だったし、昨夜は「法師温泉」だし!!
いやぁ、テレ東の温泉ドラマから目が離せませんなぁ~!ヽ(^。^)ノ
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旅籠屋丸一さんの続き!!![]()
前回は【宿泊記】とか言いながら、
チェックインにさえ行きつかなかった(爆)。
今日はどこまで進めるのか?(^_-)-☆
予約の際は、本館離れ、本館特別室、別邸万葉亭と、
三つから、好みのタイプを選ぶことができます。
が、我が家は直前予約だったので、
唯一空いていた本館離れ、選択の余地なしww。
駐車場から門をくぐって本館母屋でチェックイン。
右手には大浴場の蔵湯。
これが素晴らしかったの!!
また後でじっくりご紹介するねww。
フロントは左なのね。
案内板に従って進む。![]()
本来は駐車場
からスタッフさんが
荷物を持ってくださって、
フロントまで案内してくださるはずなのだけど
。
ほら、到着が早すぎてまだチェックイン前の時間なので、誰もいない(爆)。
これが本館。
フロントとお食事処の機能があり
客室としては使用されていない。
旅籠屋丸一
https://hatagoya-maruichi.com/
住所: 群馬県利根郡みなかみ町猿ヶ京温泉199
TEL: 0278-66-0066
チェックイン 15時 / チェックアウト 10時
日帰り入浴 不可
フロントも和モダンでお洒落。
浴室に並んでいるオリジナルのアロマソープの販売も。
チェックイン時間にはちょっと早かったけれど問題なし。
渡された鍵が本館特別室のものだった事を除けばww。
ちょっと前にも草津のお宿で仲居さんが別の客室の鍵持ってきちゃって、
ドアの前で待ちぼうけくらったことがあったけど、
これってお宿あるあるなのか?ww
客室への行き方を教わり、自分たちで行く。
この宿のコンセプトは、必要以上にお客に入り込むサービスを行わない。
自由にのびのびとした時間を過ごしていただく、ということ。
だから特別なことがない限り、スタッフが客室に入ることはない。
離れは、さきほどの蔵の湯、大浴場を正面に見ながら左へ。
食事、茶室、大浴場、貸切風呂。
全てが別々の建物になるので
雨・雪・強風、天候によっては大変だろうな。
ここが本館離れの入り口、シンプルね。
でも屋内は和の趣が溢れていてとっても素敵♪
自分で下駄箱に靴をしまって、スリッパを出して廊下を進む。
入り口に置かれた和箪笥には色浴衣が並び
女性は好みのものを選ぶことができる。
本館離れは5部屋、スタッフは常駐していない。
アンティークな調度品、書画、骨董など。
うわぁ~~♪
と思わず感動の声が漏れる(笑)。
とっても落ち着いた大人の宿って感じ♪
なるほど、これは素敵だわww。
すでにこの時点で高評価なのも納得!
共用スペースの無料マッサージチェア♪
これがあると無いとでは大違いww。
こちらがおじゃる☆たちのお部屋。
玉秀、明治から大正にかけて活躍した日本画家。
引き戸を開けると、広い踏み込み。
正面が客室、右手には厠がございます。
が、長くなりましたので本日はこの辺で(笑)。
まさかのまだ客室に入れなーい!!ヽ(`Д´)ノ
だって、お部屋広いんです♪
丸一さん、すべてのお部屋が二間続きの開放的な客室。
なのに、宿泊料金はリーズナブル♪
その秘密はいかに?
絶対にリピートしたい宿♪
江戸創業 幕末の宿 旅籠屋 丸一
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次回に続く~(*´▽`*)。
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