TVのバラエティー番組で、

CM明けに同じシーンが繰り返されるの大嫌い~!!

・・と言いながら、その手法で、

前記事で使った画像を繰り返す(爆)。

 

 


 

信州の秘湯 鹿教湯温泉 三水館

http://sansuikan.info/

 

長野県上田市西内1866-2

tel.0268-44-2731

 

日帰り入浴 不可

2名で宿泊時の一名料金(一泊二食付き)

本館 @16,350円~19,590円

蔵 @27,150円

 

 

 

 

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チェックインは14:00からと早め、

チェックアウトは10:30とちょっとだけ遅めで、嬉しい~(笑)。

 

 

入口からして味のあるこの建物は、

本館は木曽福島と松本から二棟の民家を、

離れは松本から蔵をそれぞれ移築したものだそうな。

 

 

入口のすぐ左手にはテラスに

木と布のなんとも癒されそうなチェアーが並ぶ。

暖かな日は、ここでゆったり。

自然の中に身をゆだねれば、

日常のストレスなんて吹っ飛びそうね(^_-)-☆

 

 

入口を入れば、奥まで続く広いコンクリート土間。

心落ち着くシンプルさ。

こりゃ古民家好きにはたまらないww。

 

 

手前右手が帳場、ここでまずはチェックインの手続きを。

 

奥は開放感のある吹き抜け。

薪ストーブと半円テーブルがお洒落!!

 

 

寒いときにはここでヌクヌクしたいわぁww。

暖炉の奥にチラッと見えてる入口、こちらがお食事処。

それはまたあとでご紹介するね。(^_-)-☆

 

 

 

 

土間に立って左手には、

陽の光と木の温もりがたっぷり感じられる素敵なラウンジ♪

まるで古民家カフェみたい~~~!!

 

 

大好きな、温泉旅館と古民家カフェの雰囲気が

両方同時に楽しめるなんて、贅沢ー♪ヽ(^。^)ノ

 

 

中央の土間に立つと、帳場からお食事処の入口、

2階への階段、ラウンジとすべてを見渡せる

本当に小ぢんまりとしたお宿。

 

でも壁で細かく仕切られていないので、

解放感があってとっても居心地がいい♪

 

移築された古民家だけに、

良い意味で使い込まれた古さはあるけど、お掃除は行き届き清潔。

 

おじゃる☆たちが到着したの2時ちょい過ぎでも、

まだ丹念にお掃除をするスタッフさんの姿が見られた。

 

 

離れの蔵以外の客室は、すべてこの階段を上がって2階へ。

 

 

2階の吹き抜けから階下を眺める。

 

 

宿正面の南向きに通常和室の四部屋が並び、

人気の二間、山入と休石は北側に配置されている。

 

予約はまず山入と休石から埋まるようだ。

おじゃる☆が予約した時も、蔵と通常和室しか空きがなかった。

 

 

一間の和室料金に@2000円UPするだけで

ベッドルーム付きの二間になるなら、

そりゃそっちの方が絶対お得だよ~!(笑)

 

 

と言う事で、空いていたのは十畳の角部屋「渋田見」。

これら部屋の名前はすべて鹿教湯の字名なんだって。

 

 

チェックインだけで1話終わっちゃった(爆)。

次回はお部屋と・・ラウンジ詳細まで詰め込めるかな?(;^_^A

最近目と首肩が疲れちゃって、長い記事が書けないのよ~。

 

まぁ、そんなに長い連載にはならないと思うので

のんびりとお付き合いくださいませ♪

 

 

 

三水館シリーズ、全話はこちらニコニコ音譜

ダウン

鹿教湯温泉 三水館 ☆ 宿泊記

 

鹿教湯温泉 三水館 ☆ 客室編『渋田見』

 

鹿教湯温泉 三水館 ☆ 浴室編『湯泊分離』

 

三水館 ☆ 寛ぎのカフェ風ラウンジ

 

鹿教湯温泉 ☆ 町高梨共同浴場

 

三水館のお夕飯 ☆ 春の名物草鍋!!

 

鹿教湯温泉 ☆ 三水館の朝ご飯

 

鹿教湯温泉 ☆ つるや旅館で立ち寄り湯

 

信州の名湯 ☆ 田沢温泉 有乳湯

 

 

 

 

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