成田さおりです。
先週、藤本さきこさん
【東京第5期】Notebookセミナーの2回目があり参加してきました。
さきこさん、同期のみなさま、ありがとうございました♡
Notebookセミナーレポ①「悲しい」と「かわいそう」をくっつけない!
Notebookセミナーレポ②は、
今すぐ幸せって決めたのに、「もっとお金欲しいな~」とか思ってしまう。
そして、稼げない自分は自己肯定が低いからとか、
(設定変更を)正しく理解しなくちゃ!とか、決めたのに何で出来ないんだろう・・・
という自分に向いてしまう攻撃など、
自分を責めてしまうときについてです。
まず、
自己肯定は上げなくていいの!
今のままでいいの!
あなたは素晴らしい。もっと自信をもってください。
こうすれば自信がつきます。自己肯定が大事です。
まずはありのままの自分を受け入れて否定しないことです。
魂の喜ぶことだけをすればいいのです。
うだうだ言ってないで、言い訳しないでさっさとやりましょう。
行動あるのみです。(軍隊かっ)
・・・etc
こう言われるが世の主流である現代(とくにメンタル系の本とか講座)。
あれ?って思いました?
自信がない自分
自分のことが好きじゃない自分
行動できない自分
ネガティブになる自分
こんな自分じゃダメだと思っている
今の自分を変えなきゃいけないと思っている自分
変えなくて良いの!
責めなくて良いの!
女性というものは基本的に自分を責めてしまう。
どうしても内側に向かってしまう。
そういうものです!
これが反転するとひとへの攻撃になってしまう。
だから、もしそうなってしまったときは淡々とみる!
「女だからね」
「またこうなってるね」
って、ただただみるだけ。
それだけでいいの。
自分はダメとかジャッジしない。
淡々と自分を見ることが自己肯定です![]()
「人と比べちゃう」ではなく、「比べてる、女だからね」
「自分を責めちゃう」ではなく、「責めてる、しょうがないね、わたし女だもん」
どうにかしようとしないのが
設定変更!
***
わたしは、けっこうよく怒っていて、
「なんでまたここでイラっとしてしまうんだろう」
「〇〇するわたしはおかしいのか」
「もっとこうしなくちゃだめだ」
いちいち自分を責めたり、
気持ちを無理やり上げようとすることがありました。
でももう、おしまい。
これからは自分を責めようとするたびに
わたしの脳内にさきこさんの声が響きそうです![]()
いちいち楽しまないで!
「ちゃう禁止♡」
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