ハイども皆様コンバンハ!

(*´ω`*)





久し振りの購入品。



ハセガワ1/72、F-20タイガーシャーク

エリア88風間真仕様


「エリア88」という作品をそれこそページが擦り切れるほど読んだ者として、このタイガーシャークはベスト3に入るお気に入りの機体。

過去に何度か限定版として発売されてきたのをことごとく逃がしたのもあって、やっと悲願の購入です♪

(*´∀`*)

ハセガワさん、X-29も出して下さい!




キットの内容としては、一般販売のF-20に特製デカールとアクスタが付属。

一般の4倍近いお値段となりますが不満はありません。




完成には高いマスキング精度が要求されるのが一目で分かります。

エアキット超初心者のワタクシにはまだまだ敷居が高いので、いつか挑戦するその日まで今はソッ積み。






という訳でコレは置いといて、

いつもの体験版ガンダム制作レポいきましょう。




次は腰ブロックを攻略する予定でした。


しかし改修プランが今ひとつまとまらなかったのと、覚悟を決める時間欲しさに一旦保留。

頭部に逃避します。

(^_^;)


少し楽出来るとか思ったんですかね?

実際はそうでもないのに。血迷ったか?




キットのコンディションはかなり良好。

合わせ目消して、マスク部分を切り離して後ハメ加工。

Vアンテナはフラッグこそ落としましたが、破損防止のため敢えて先端を尖らせていません。




作業はこれだけ♪





個人的にかなり初代顔のイケメンだと思います。


他のガンダムであれば顔をもっと奥にやるでしょう。でも初代はこのくらい前に出てる方が「らしい」かなと。

(^^)





そういえば私が小学生、第一次ガンプラブームの時代の話。


当時1/144ガンダムといえばベストメカコレクション、それを

「顔をキレイに塗り分け出来たら神」

という謎の掟がありました。

当時のキッズの模型環境を考えたら当然無理ゲーですよ。



それがまさか時を越え、この齢で挑戦する事になるとはね。感慨深いものです。


ま、当時の私からは

「まだプラモやってんの!?」

と呆れられるでしょうが(笑)






さあ次こそ腰ブロックと向き合わなきゃいけません。


まぁなんとかしましょう。





今回はここまで。


ではまた!

( ゚∀゚)ノシ