いつも、いいね!やコメントをありがとうございます。
すぐにお返事できずに心苦しいのですが、すべてしっかりと読ませていただいています。
ブログを続ける励みになっています。本当にありがとうございます。
返答まだ終わらずにすみません。
記事下にコメント返答している記事貼ってあります。
後でまた見に来てくださいね。
今日また早起きしたので、雨上がり直後、こんな綺麗な空が撮れました。
3日続いたから(笑)明日はもうないな(笑)
と言うオトボケの今朝の安曇野。
今日も暑いねえ。。。やっぱり朝方の雨は蒸すね。真夏だねえ(笑)
「最近は毎日、暑い暑いの連発でワホな」
おや、Cooちゃん今日はまた珍しいスケルトン。
「そうでワホよ。麦刈りされたの、このアングルじゃわからないでワホし」
あらまあ、気を遣っていただいて。。。(笑)
今朝はかろうじて20℃以下(笑)
昼間ももう30℃越えなんて普通だものね、水分補給しっかりしないと。
明日の予報の太陽、またギラギラだよ(笑)明日は長野市なのにぃ。。。
「車の中で干からびないようにしないとでワホな」
干からびる。。。まあ日干し女と呼ばれたこともあったが(笑)
「まあ、お母さんは体中水分たっぷりでワホし、やっぱり干からびないでワホよね」
ちょっと。毎日毎日、何故そんなにからかうのだ。
「だってえ。。。その方が妄想散歩も楽しいではないか」
確かに。ってかなんか暑そうなシチュエーションの写真だねえ。よく見つかったな(笑)
リアル庭の紫陽花日記。
暑すぎると、色も褪せてしまいそう。
今年は雨も少ないしね、、小さい花芽も少し色が、、、
頑張れ紫陽花たち!
今日は一旦出社してから、11時くらいに出て、後はずっと外回り。
一応いつもの長野高速道側道からの北アルプス常念岳方面も撮れましたが
慌てて描いたCoomoとハルmoはかなりデッサンが狂ってるぞ(笑)
え?いつもそう?そりゃまた失礼しました!
『それはいいでワホが、お母さん、今日もわんこの御本に絡めたお話でワホか』
うん、そうなんだよ。ニュースで見つけて温めておいたのだ(笑)
『へえ。。。保護犬の星って、スターってことでワホか』
そうだね、スターだな!Cooもスターだが(笑)
さて、どんなお話かな?
記事から一部抜粋してお届けしますね。
***************
「残り3時間…」九死に一生を得た犬が「保護犬の星」と呼ばれる理由
殺処分の対象から一転、フリスビー大会で優勝
あとわずか3時間で殺処分だった保護犬が、フリスビー大会に出場し優勝……
この短い期間にその運命を大きく分ける体験をした犬がいます。その名もハカセ。
中型のミックス犬で、保護された際は成犬だったこともあり、譲渡会・SNSなどでも
手を挙げる新しい飼い主が見つかりませんでした。
そんなとき、ハカセは佐賀県有田町の保護施設「アニマルライブ」(岩崎ひろみ代表)と
出会います。この出会いをきっかけに、ハカセは後に「保護犬の星」と呼ばれるようになり、
多くのメディアで注目を浴びることになります。
このハカセのサクセスストーリーをビジュアルと合わせて紹介した児童書が話題です。
『保護犬の星 フリスビー犬ハカセ』西松宏・著(ハート出版)という本です。
ある地域の施設に収容され期限までに引き取り手が現れなければ殺処分される運命だった
ハカセ。これを知ったボランティアの博子さん(仮名)がSNSなどを通して、多くの人に
新たな飼い主・引き取り手の募集をかけたものの、飼い主はなかなか見つからず、ついには
残り3時間で殺処分……という緊迫した状況に陥ります。
その投稿を見たアニマルライブ代表の岩崎さんが、ハカセを引き取ることになりましたが
その命は博子さん・岩崎さんの2人によってまず救われました。
アニマルライブに来たハカセは岩崎さん、週末ボランティアの浦一智さんという男性と、
ハカセを施設内のドッグランで自由に遊ばせていたところ、ハカセは棒切れを自分で
見つけ、それをくわえて2人のところにまで持ってきます。
岩崎さんがその棒切れをボンと前に投げると、ハカセはすぐに反応し、また棒をくわえて
戻ってきます。何度も何度も、それも百発百中で。
岩崎さんは、ハカセの集中力の高さに秘められた才能を感じたそうですが、さらにここから
浦さんとの二人三脚のフリスビー生活もスタートしました。
犬と人間のフリスビーは、2人のコンビネーションがあってこそ成り立つものです。
ハカセの才能に気がついた浦さんは、限られた週末の時間を使って、何度も何度もハカセに
フリスビーを投げる練習をしました。はじめはたった5mの距離でさえうまく投げることが
できず、ハカセもキャッチするのが一苦労。それでも、楽しそうに続けるハカセとの練習を
重ねるうちに、キャッチ率もあがり、ハカセとの絆も次第に深まっていきました。
やがて浦さんは「もしかしたらハカセはフリスビードッグ大会に出場できるかもしれない」
と考えるようになり、出場することを決めます。
フリスビードッグ大会を目前に控えたある日、浦さんは持病の椎間板ヘルニアが悪化。
思わぬ事態にくじけそうになったそうですが、浦さんは「譲渡犬では見向きもされなかった
犬だって、がんばればこんなに素晴らしいプレーができることを見せてやる」という思いで、
痛みに耐えながらフリスビードッグ大会に挑みます。
その結果は、初出場にして初優勝。優勝に導いたのはフリスビーを正確に追いかけ続ける
ハカセの才能、その才能を最大限に引き出した浦さんの努力、そして2人の間にある深い
絆でした。
ハカセと浦さんはフリスビードッグ大会に何度も出場することになり、ハカセの活躍に
よって、それまで保護犬のことをよく知らなかった人が興味を持つきっかけになったり、
「犬を飼うならペットショップではなく保護犬を引き取りたい」といった声もそれまで
以上に多くなったそうです。ハカセの活躍は巡り巡って、多くの命を救う一歩に繋がって
いきました。
こんなハカセのサクセスストーリー追いかけ写真と文章で読みやすく紹介したのが本書の
著者の西松宏さん(児童書作家・写真家・ライター)。
数多く収録された元気なビジュアルから、西松さんから見たハカセと浦さんへの思い、
そして寄りすぎず離れすぎない、細やかな配慮がなされた上で撮影されたことが伝わって
きます。また、随所にある優しく温かい筆致から「児童書」というカテゴリーでありながら
も、老若男女誰でも引き込まれる内容になっています。
本書では犬と人の絆、命の尊さ、努力することの大切さを『ハカセ』が教えてくれます。
(まいどなニュース特約・松田 義人)
元記事はこちらから。
尚、写真はネットからお借りしました。
***************
『わあ、凄いでワホな。フリスビーってやっぱりワンコの才能でワホよね』
そうだね、誰でも簡単にはできないし、お互いの阿吽の呼吸もいるしね。
『でも、ハカセの活躍で保護犬を飼ってくれる人も増えたのでワホね』
うん。保護犬だって、みんな素晴らしいわんこばかりだしね。
みんな、どの子も賢くて本当に利発な子ばかりだよ。
『お母さんも保護犬の活動の縁の下の力持ち、頑張るのでワホよ』
はいよ!頑張るよ!寄付くらいしか大したことできないけれど。。。
でも、それで助かる命があるなら、嬉しいものね。
今朝のスマホのロック画面。
なんとアスパラガスでした(笑)まだまだ美味しい時期ですよね。
今日も帰りに買って帰ろう。
今日もCooに会いに来てくれてありがとう。
明日もまた、必ず会いましょうね。
5月23日の記事にリアル返答中です。返答終わったら追記にてご報告しますね。
その後5月13日の記事に返答致します。終わったらご報告致します。
5月24日の記事に返答致します。こちらも終わったらご報告しますね。
またコメント返答した分の記事については、その時にアップしますね。
コメント返答できていない古い記事もリブログ等の時にできるだけ返答していきますね。
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