蔵出しでワホよ。と言いたいけれど
そう、、実は過去と現在の写真を使って記事を書くと言うお母さんの新しい試みでワホよ
で、いいんでワホよね。
「まあね。。確かにね。これも4月12日の下書きから見つけてきたからね~」
それで、なんで今、4月のボクがいるかって言うと
この時ってコロナの第一波で凄かったでしょ?
その時に凄い色んな新しい言葉が飛び交っていたでワホよね
お母さん、その時その都度ね、、、「欧米かっ」って言ってたんだよ。
ね、そうだったよね。
「う、うん。。だって一瞬意味がね~どう取っていいかわからなかったしね」
コロナのことでテレビやネットから溢れてきたのが所謂、英語で表現する単語。
びっくりしたのが
「オーバーシュートを起こす条件としては、クラスターから新たなクラスターが生じていく
クラスター連鎖、あるいは大規模なクラスターであるメガクラスターが起こることである」
ってテレビで言ってた時に「オーバーシュート」「クラスター」って絶対に
聞きなれない人の方が多かったと思うのよ。私がまさにそうだったもの。
クラスター=集団感染。どちらかと言えば理系の分子の集合とかって意味の英語だよね。
なかなか普段の英会話でも使わないのでは?と思ったし
オーバーシュートに至っては限界突破、の意味だから、これが「感染爆発」と
いう言葉として使われたから、なるほどなあ。。ってね。
ロックダウンも移動制限、みたいな英語だけれど、「都市封鎖」と訳されたしね。
そうそう、ソーシャルディスタンスなんてもう日常用語だしね。
あと、なんだっけ。アラート。これはもう普通に地震とかの警告でも使っているから
馴染みはあるね。
でも、都市封鎖というよりもロックダウンとか言う方がやっぱりインパクトあるし
そういう意味では、英語表現は私たち日本人にとっても世界共通としてもいいのかもね。
ふむふむ。。そうなのでワホな
「ちょっと、いきなり現代かい(笑)しかも何という格好で」
いいではないか、それだけ時間も経ってボクもおじいわん度が増したのでワホよ
「まあまあ、そんなこと言わずにシニアボーイくん」
なんか、それも無理やり英語にしてね?
「とっちゃん坊やの英語訳さ。もちろんオリジナル」
しょうがないでワホな。。よっこいしょうーいちっ。。と。起きるか。
「いいね、掛け声もシニアならでは」
まあ、いいや。でも前半の蔵出し写真と今では4ヶ月以上経っているけれど
「そうだね、4ヶ月以上だよね」
つまり、コロナってずっと終息していないってことでワホな
「そうですよ、ずっとね。決して減ってもいないしね」
でも、蔵出し写真の4ヶ月前と違うのは、なんとコロナウィルスはどんどん変貌と進化を
遂げて、なんと今は「ニュータイプ」だそうで。。
ニュータイプと聞いて、ガンダムを思い浮かべたのは私だけではないはず。
蔵出し写真の頃は欧州系統のウィルス形態が、今は日本系統の形態に変化しているとか。
言葉は欧米化したけれど、ウィルスはジャパニーズ化したってことか。。
そのうちにその国特有のウィルスとかになるのですかね。
世界にある国の数、ウィルスの種類ができてしまったら、もうワクチンとかね
その国で独自に開発するしかないのかも。
そうなると発展途上国とか、援助が必要だしね、色々とみんなでレッツシンクですね。。
下記の記事
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