今朝の安曇野。
- さあ、OctoberもいよいよStartでワホっすよ! -
また、巻き舌のワホニーズイングリッシュでワホね(笑)
いやあ、9月の終わりにはぶっ飛びの芸能ニュースが。
おいおい、呼び捨ては、だ・め・よ(笑)
結構いろんな方のブログ記事にあがっていまして、改めて福山人気を再認識。
一生独身の爽やかなスケベな人だと思っていただけに
(昨日から爽やかなスケベ、マイトレンドですよ、笑)
ショックで会社を休む人もいたとか。。。
その陰でひっそりと(いや、ホントは大々的に)NASAがとんでもない発表を。
なんと
以下、Sputnik JPより抜粋
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「火星は我々が以前想像していたような、乾いた砂漠の惑星ではない。液状の水が火星で発見されたからだ。」NASA惑星調査部のジム・グリン部長は記者会見でこう語った。
研究者らの発表では、30億年前、火星には大気圏が存在しており、水も深さ一キロ以上の海洋もあった。何らかの原因で火星の気候はその後急激に変化したが、火星の表面のいくつかのレベルでは未だに液体の水が残されている。NASAはこの度、液体の水の存在を確認した。
主な証拠となったのは、探査機マーズ・リコネッサンス・オービターが撮影した火星の画像。この画像では、複数の斜面に幅0.5-5メートルの黒い「帯」が見える。これらの「帯」は、夏の時期に現れて広がり、火星の冬の時期に消えた。
学者たちは、「帯」について、塩分含有量がとても高く、温度がおよそマイナス25度の火星の寒い夏でも凍ることはない水が流れた跡ではないかと考えた。
米ジョージア工科大学のジェンドラ・オーヤ氏とその仲間たちは、マーズ・リコネッサンス・オービターが謎の「帯」が見つかった4カ所で撮影した画像を分析した。
新たなスペクトル分析により、塩素酸塩、過塩素酸マグネシウムなどの水分子を含む化合物である水和物が発見された。「帯」周辺の土壌には、これらの鉱物はない。
なお、火星の斜面に流れをつくる水がどこから発生するのかは、まだ不明。
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水があると言う事は生命体がいる、と言う事。
以前、火星へ移住計画というSFチックな話もありましたが、
片道切符しか無理だと言う事で頓挫しているようですね。
火星の直径は地球の約半分、体積は10分の1、表面の重力は地球の3分の1。
今の地球人だと横綱クラスでもドクター中松のジャンプシューズがなくても
びよよ~んと飛べますね。
ふむ。。。だから、火星人は頭がこんなに大きくて
うまく重力とのバランスを取っているのだな。
え、お母さん?五十〇歳(笑)
いくつになっても子供の心を忘れないアソビゴコロ満載の私なのでした。
ってか、何ですか、毛布に挟まれてご満悦の顔は。
- 軽くボンバー準備ですが、何か? -
そうです、夕べ洗ったのです。そしたら、午後は雨予報。。。
ホワッホワッホに乾燥したからボンバーするなよ!
今日は長文になっちゃいましたね。
宇宙の話もたまには、ね。
ありがとワホよ 
病気や介護で頑張っているワンコやニャンコ、飼い主さんブロ友さん
そして日本各地の被災地で踏ん張る皆さんと応援の皆さん
いつも優しく背中を押してくれる皆さんに
安曇野から特大の感謝の大玉を送ります。
今日も皆さんと大切な家族が穏やかで良い一日を過ごせますように。








