高速長野インター南にはUFOがやってくるという山「皆神山」が鎮座しています。
なにしろ頂上には宇宙人が参拝に訪れるという、「皆神神社」があるお茶目な山です。
写真はネットを見るとたくさんあるので、Wikiったりしてみてね~
取り敢えずは私のオリジナル写真を。(松代SAから撮)
何しろ世界最古のピラミッドだそうです。
しかもその建設方法は堆積土砂石を空中浮遊させ空間移動し積み上げたというダイナミックな方法だったのです(皆神神社説明看板より抜粋)。
ちょっとクラッとしてきました。
そしてこの山の盛土山塊が自重により不均衡凝縮→ねじれ摩擦現象→起電→電流発生といったダイナモ機能の山塊となり、電磁波が生じこの電磁波の磁力と重力制御(反重力)により物体(電磁反発飛昇体)が、垂直に離着陸するようになったのです。古文書に出てくる「天の羅摩船」がこの飛行体です(これも神社説明看板より抜粋)。
今度は口があいたままになりました。
超オカルトサイエンスですね。
そうか。天の羅摩船とはUFOだったんですね。へ~~~
では、目撃するUFOとは時空を超えてきた超古代人なんですかねえええ。
一説にはヒトを形成するアミノ酸は小惑星という船で宇宙を旅して、地球に衝突し、それが地上にばらまかれて命が生まれたとあります。
だから、たまたま今私達の体は地球にいるのであって、もし他の惑星にそのアミノ酸を乗せた船が着陸していたら、その惑星人だったかもしれません。
壮大ですね~~
ツッコミどころ満載ですが、真面目に看板に書かれているので
笑ってもいいところなのかよくわかりません~~
とにかく、この広い宇宙の観点では地球人も宇宙人なのだ。
ということで、長野市に行くたび、皆神山を遠くからナムナムする私でした・・・。
山には畑もゴルフ場もあるよ。宇宙人と一緒にトマトやとうもろこし収穫して、ゴルフも楽しんじゃう?
ファーーーーーっっ(ボールがコースを外れる声。。。)

