生後2カ月で我が家にやってきた、狂犬ボンゴ

俺はいつでも本気だぜ、で、私ら家族もだいぶ本気で噛まれて流血、笑笑のこんな子

しかも興奮するとおしっこもしちゃって、ピザの宅配が来て、ピザ屋さんに飛びかかろうとするんで、私がボンゴを小脇に抱えてお金払おうとしたら、そのお金におしっこひっかけたり。笑笑(わろてる場合か)
息子のゲーム機にもおしっこかけて破損。笑笑(わろてる場合か2)
ほんとにロクな思い出ないのですが、、
2017年に14歳で天国行ってしまうまで、我が家のトラブルメーカーとして愛されていました。
子供が犬が欲しいて言って飼ったのに、大きくなってそれぞれ忙しくなると、結局はお母さんが世話するてあるあるだと思うし、うちも結局はそのパターンですが、でも、息子が普段私のことはくそばばあ呼ばわりでも、ボンゴのことを「ボンゴは自分の気持ちをわかってくれていた」て懐かしそうに話したり、、
なにかそこには、人間の姉弟とは違う関係性があったんでしょうね。きっと。かわいい
今いる二匹のわんこのこと、すごくかわいがる姿見ると、子供とわんこが一緒に育つてよかったな、と思ったり。
何より、子供と共通の思い出で笑えるのがいいです。犬て、たくさん面白いことしでかしてくれるし。笑笑
息子、二匹同時になでなでの技。笑笑 最後のオードリーのおねだりがかわえええ





そして何故か普段世話してあげてる私より、息子見ると喜ぶ二匹





なんでだ



ち
らぶ



