靴の街、神戸 | アラフィフのミーハーな旅と衣食住

アラフィフのミーハーな旅と衣食住

唯一旅行だけは大好き!
無趣味なアラフィフです。

スケジュールも物選びも旅行軸で、楽天経済圏で過ごしています。

⚫️渡航歴⚫️
ハワイ、アメリカ本土、サイパン、香港、ネパール、フランス、韓国、イタリア、中国、ベトナム、インドネシア、インド、グアム

川崎エリアで、パーソナルコーディネーター(R)のリーなお子です。
来月から、活動を開始します。
自宅セミナーと、ショッピングクルーズを開催予定です。
30代以上の女性に、私アラフォーのプチプラコーデできれい目カジュアルを提案しますドキドキ


先日の関西旅行で、知人のうすなが牧場に行った際、

image

牧場のすぐ近くの 靴のヒラキ を教えていただきました。


行ってみてビックリ☆
安いのです~♪

私は何も買いませんでしたが、
一緒に行った子供達(春から高一)が喜んで購入していました!
可愛いスニーカーが多かったです

うちの末っ子のお友達は、お母さんと弟へのお土産にも購入していましたよ~。
=>息子からスニーカーのお土産なんて、母としては嬉しいですよね

私の大好きな迷彩柄もありました


680円


680円


480円


1580円


帰宅して検索してみたら、なんとネットショッピングもありました!
https://www.hiraki.co.jp/ec/cmTopPage.html

神戸は靴の町、とは知っていましたが、今回改めて調べてみました。
下記、神戸市より

神戸開港後、居留地に住む外国人の靴を修理・新調するために、神戸靴が生まれました。
高度な技術と高い品質が認められ「神戸の履きだおれ」として、全国に名をはせ、
現在でもハンドメイドの高級革靴として高い人気を誇っています。
また、戦後、ゴム工業が転業し、塩化ビニールを素材とするケミカルシューズが誕生しました。
素材の開発や優れた製法技術、デザインなどを武器に、神戸のケミカルシューズは大きく発展。
長田区・須磨区南部には、多くの靴メーカーが集積しており、
ファッション性・機能性豊かな製品が生み出されています。
日本製の婦人靴の多くは神戸で造られていると言われており
これら産業の取り組みにより、神戸は、靴のまちとして知られるようになっています。

歴史も知ることができ、ますます神戸の魅力に惹かれます

今日もお読みいただき、ありがとうございました