こんばんは、直樹です!

 

 

 

 

 



昨日は、子どもが通うフリースクールで、
10年ぶりにメンターと再会した話をした。

 

 



今日は、その続きだ。おやすみ
 

10年ぶりに先生と

ゆっくり話す機会をいただいて、
近況や、お互いの

この10年の変化をシェアした。


そこで感じたのはただ一言。

「あ、この人、完全に
別のステージに行っている……」


ということだった。


売上や実績といった
“わかりやすい指標”ももちろんすごいんだけど、
それ以上にインパクトがあったのは、

・扱っているテーマのスケール
・物事の捉え方の深さ
・「どう在りたいか」という軸の太さ


だった。にっこり


話していると、
自分の言っていることが、
急に“小さく”感じられる瞬間がある。

比較して落ち込むとかではなくて、
もっとフラットに、

「あ、まだこんなところで限界決めてたな」
「自分で自分の可能性を小さく見積もってたな」


と気づかされる感じ。キラキラ


それは、ちょっと悔しくもあり、
でも同時に、

とてもありがたい体験でもあった。


なぜなら、こういう人に出会うことで、
自分の“運の基準値”が、
強制的に引き上げられるからだ。立ち上がる



僕はこのとき、身体のどこかで
カチッとスイッチが入る感覚があった。

「そうか、おれはまだまだいける」
「もっと大きなスケールで人生を描いていいんだ」





運って、不思議なもので、

「そろそろ次のステージに

行く準備はできた?」

と聞いてくるようなタイミングで、
こういう人との再会を用意してくれたりする。
キラキラ


そして、

そこで感じた違和感や悔しさ、
ワクワク感こそが、
次の一歩を踏み出すための“燃料”になるんだ。おやすみ
 

もし今、

・最近、圧倒的な人に会っていない
・もしくは、会っても自分とは別世界に感じてしまう


という状態だとしたら。


それは「運がない」のではなくて、
まだ、自分の“運のスイッチ”が
オンになっていないだけかもしれない。




 
明日の記事では、
このメンターとの再会とリンクする、
ちょっとスピリチュアル寄り(?)
なシンクロをシェアするよ。キラキラ



「あ、自分のセルフイメージの方が、
運よりも小さいかもしれない」


と気づかされた出来事だ。おやすみ


楽しみにしていてね!