こんばんは😃🌃




というか、おはようございます👋😆✨☀️(笑)





今日はね



宇宙銀行チャレンジの番外編で



私のことについて書きたくなったので



書きたいと思いますウインク乙女のトキメキ




ずっと読んでくださってるかたは



分かると思いますが



わたし



「これいいよ!やってみてウインクキラキラ」って



言われたら



即やってみよう!と動けるフットワークの軽さと



素直さを持ち合わせております照れ



めちゃくちゃ得意です爆笑





だけどそれと同時に



「あなたもそうなれるよ!」とか



「あなたはすごいよ!」とか言われたときの



「どうせダメだよショボーン」の否定のエネルギーも



人一倍強くてゲロー




最近ふと



「素直イコール自分を信頼してるから、

行動に移せるエネルギーと、


どうせ自分は!と素直さを打ち消すイコール自分を信頼していないエネルギー。



信じる という点においてはまったく同じエネルギーなのに、


どうして真逆に行ってしまうんだろう?



頭でそう思ってしまう理由はどうしてなんだろう?凝視はてなマーク」



ってことが気になって、



「そう思う理由は何なのか?24時間以内に教えてくださいおねがい」



と宇宙に投げておいた口笛流れ星




ざんねんながら24時間ではなかったけど



数日後



お風呂に浸かっているときに



答えが湧いてきた びっくり




それはね......



















だって、10歳の時に自分で呪いをかけたでしょ?覚えてないの!?





えっ!?じぶんで自分に呪い(・_・?)



どういうこと??



でもそのインスピレーションの後に



ものすごい震えがきて



しばらくお風呂の中でうずくまって



怖くて身動きできなかった えーん







そうだ。わたしは自分を守るために、じぶんで自分に呪いをかけたんだ。






思い起こせば、10歳。




その当時、わたしには



Aちゃんという友人がいた。



とてもお人形さんみたいでキレイで



だけど



バスケやかけっこが得意なアクティブな面もあって



わたしはその子のお家によく遊びに行っていたし



モダンバレエの教室にも一緒に通っていた照れ



ここまではよくあるおはなし。





だけどある日すこいことが起こる。



Aちゃんがモデルにスカウトされて



芸能活動を始めることになったのだ。



しかも



わたしが毎月のように買っていた



あの雑誌の専属モデルだ爆笑




Aちゃんすごいじゃん爆笑



と同時に





どうしてあの子だけ




というドロッとした感情を



人に初めて感じたのもその時だと思う。





ついこの前まではいっしょに遊んでたよね?



一緒にバレエ教室通ってたよね?



確かにめちゃくちゃ可愛いいのは分かるんだけど



この世に産まれおちたのは同じはずなのに





どうして私はそっちにいけないの??




そしてその当時の私はどうやら



じぶんをこれ以上傷つけないように



じぶんで自分に呪いをかけた🔯









「ああやって世に出ていく人と自分は住む世界が違う。わたしは現実を見て生きる」















まーじーかー

ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ


まったく記憶になかったけど色々つじつまが合うことが多い。




例えば



高校の時に、海外タレントにファンレター書きたいルンルン



って言ってる友達に



「現実を見なよ!(本人に悪気はないけど、めっちゃヒドイ😭💔)」



と言って、グループからハブられたり(今思えば自業自得えーん)



あるイベント🎪で



誰でもステージにあがってきていいよ🎵って



MCの人が言ってて



私が上がろうとしたら



なぜか私にだけ



「こっちより先は入らないで!」


って言われたりとかえーん(特に迷惑行為をしたわけではないのに)




これって全部、じぶんで自分の潜在意識に刷り込んだことが



目の前に具現化してることに気づかず



「自分は不幸だ」


「自分は可愛そうだ」


「人から嫌われやすいんだ」




ってぜんぜん違う解釈を



30年以上もし続けてたってことーーー!?ニヒヒゲロー



記憶がないとはいえ



潜在意識こえ~よゲロー





しかもさ



その当時のわたしは



「誰も傷つけずに、自分自身を守る方法」


 

としてベストな判断をしたらしいんだけど



いやいや



30年以上も



何を隠そう



自分自身 


を傷つけてるじゃん!こんバカタレがぁムキー




何じぶんで自分に勝手に制限作って



ぬるま湯でバシャバシャやってんだよ!バカ!



自分には何もすごいこと起こらないなんて



誰が決めたの!?ふざけんな!



もう!




あんたなんか背負い投げ~!!!






・・・・・ふう真顔





10歳のころの幼稚な自分にブチギレた後に



今までおのれの幼稚さで



傷つけてきたじぶんに



自分で



「ごめんなさいショボーン」



を



「もういいよ!」と自分が思うまで



かけてあげました 照れ




これ読んでる人には



「自作自演ですか真顔!?お気は確かグラサン!?」



と思われるかもしれない



だいぶメルヘンな内容なんだけど



私にとってはものすごくリアルで



このことを書くのもものすごく勇気がいったし



一週間ぐらい時間がかかった。



それぐらい私にとっては



恐怖な出来事だったんだと思う。




今日だって、ポジティブなことを考えても



そのそばから



「そんなの限られた人だけだよ」とか



湧いてくるけど



それってもう



断末魔というか



過去じぶんが抱えてた負の感情の残りかすが



ふわ~っと沸き上がってきてるだけなんだよね。




30年後に気づくってだいぶトホホ(;´д`)



だけど


 

ここからまた



変わっていけそうな気がしますウインク乙女のトキメキ







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LINE公式アカウント、作りました


最低限の機能しか追加してないので、


実際の運用はもう少し先ですが


ぜひぜひ皆さん


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なおこ