なおちゃんです爆  笑

いつも読んでいただき、ありがとうございますウインク

 

 

実家から帰ってきてここ数日のわたしはというと・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

めっちゃ凹んでました━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━!!

 

ことばにするなら、

 

「I am a looser (おまえは負け組だ)」Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

(いま、海外ドラマ「フレンズ」を観まくっているので、表現がアメリカ人寄りになってるニヤニヤ)

 

 

理由はいくつかあります。

 

まず、母からの「カウンセラーのくせに」が尾を引いていること。

 

そして、獅子舞の写真をもらうため、弟とLINEアドレスを交換したところ、

 

「30になったから、もう人生いいことない」的な暗いメッセージが送られてきてゲロー

 

彼は、笑っているときはとてもムードメーカーなんだけど、

 

ネガティブな世界に入ると、何をアドバイスしてもけっきょくはアゲアゲ↑みたいな言葉しか

吐かない「ネガティブモンスター」なのですショボーン

 

これね、むかしからなの。

 

昔のわたしにとても似てるんだけど、「可哀そう」「そんなことないよ」「なんでそんなこと言うの」と、言ってほしいだけなの。

 

昔はわたしも、「お姉ちゃんだから、聞いてあげなきゃ」と、まじめに聞いてたんだけど、

 

いくら言っても、同じことばしか繰り返さないし、

 

じぶんの気分によってケラケラ笑ってることも多いし、

 

「コイツ、ただのかまってちゃんだなガーン」って気づいてからは、

 

「お姉ちゃんはじぶんの人生を生きるから、あなたもじぶんで頑張って」と伝えて

 

ほっておいた。

 

今回のお正月にあった時も元気そうだった照れ

 

でも、アドレスを交換したことで、「これでグチを言える」と思ったのかもしれない。

 

なので、冷たいようだけど「じぶんで生きるすべを、じぶんで見つけてください」と

 

言って、「ブロック」することにした。

 

 

それから、これまた意味不明なんだけど、先日これに書いた、

「テーマパークついていってみたかった」メンズから年賀状が届いたガーン

 

当時彼には、「テーマパークに行くのは、女性を勘違いさせる場合もあるから、気をつけて」

と忠告しておいた。そして、それでも「同僚だから、気まずくしたくない。仲良くしておきたい」

と主張する彼に、「はいはい、そーですね真顔」と、心の中では「二度と会いたくないムキー」と

思いながら、流して別れた・・・

 

ツケが今回来たのか~ガーン

 

「近くに寄った際は、ぜひまた遊びましょう:*:・( ̄∀ ̄)・:*:」

 

ダメだ、こいつ。全然分かってない。゚(T^T)゚。

 

もう、わたしは同僚じゃないんだ。そして、お友達でもない。

お願いだから、ほっておいてくれよ。

 

このかた、毎年、全社員に年賀状を送るんです。「送るのが趣味」なんだそうですガーン

ええ。相手のことなど気にせず、送りたいものを送りつける。それが「年賀状竹。。」

 

めでたい気がしないΣ( ̄ロ ̄lll)

 

ソッコー、ごみ箱にポイッしました。

 

 

はっきりいって、これからは、「わたしの人生は、わたしの思うように生きたい」のです。

 

だから、横からそのエネルギーをどんな形であれ「奪う」「ネガティブのはけ口にする」

 

ひとは、たとえ「家族」であっても、離れたい。

 

たまにわたしも昔のじぶんに引き戻されるときがあるけど、

 

「とどまっている」「かわいそう」でいる以上、そこからは動けないの

 

わたしはもっと、軽やかで、賑やかで、楽しい世界を創っていきたい。

 

しかも、「じぶんの思うやりかた」で。

 

 

もちろん、世界は「おもてと裏」のコントラストで、良いことばかりじゃない。

 

じぶんが「見たくないもの」、「触れたくないもの」にも出会ったり、向き合うときもある。

 

それでも、最後は、じぶんの「いごごちの良い」場所に戻ってきたいんだ。

 

 

ということで、今年は「本厄」ということもあって、きのうは白山神社へ「厄除け」へ。


 

駅員さんに行き方を聞いたら、

 

「エレベーターをあがって、左側Uターンです真顔」と言われた。

 

ことばをそのまま受け取ってしまうわたしは、「左側がUターンするって、どういうことガーン?」

と理解できずに、何度も聞くも、同じことばしか返ってこないので、言われるとおり、エレベーターで地上へ。

 

そして出てすぐ、左手を見ると、そこは「参道」だったびっくり

 

あっ、なるほど! 「左手すぐ」ってことねウインク 早く言ってよ、もう!

 


 

なんか門が「ハイカラ」な作りになってたキラキラ



 

近くには縁起の良さそうな串カツ屋さんがあって、思わず店先の「ビリケン」さんを

スリスリ「ハイっ」の手とさすってみたカナヘイうさぎ

 






 

「東京10社」、つまり明治天皇が認めた神社のひとつである、白山神社。

 

このあいだは、赤坂氷川神社に行ったので、これで2社目制覇カナヘイうさぎカナヘイきらきら

 

つぎはどこに行こうかなぁ~つながるうさぎカナヘイきらきら

 

 

じつは、きゅうきょ「白山神社」に行こう!って決めたのは、

yukkyに引いてもらったカードを見たから。


 

「新たなスタートキラキラ」

 

これまでの人生は「リハーサル」。これからが本番です音符

いやでも、しあわせになっちゃうんやない?

 

このことばが、「どうせ、わたしはマイナスに引き戻される人生」と凹んでいたわたしに

 

光を当ててくれたんだ照れ

 

ありがとう、yukky!

 

 

この世にわたしがいることで、喜ぶ誰かがいる

 

「会いたい」と伝えることで、Happyになるひともいる

 

わたしと話したいと言ってくれるひともいる

 

 

とっても嬉しいし、有難いデレデレ

 

今年はさらに、「こんなわたしでも」を、

 

「こんなすばらしい、わたしだから」にしたい照れキラキラ

 

神前で祈りながら、そんなことを思いました照れ

 

 

※速報

白山で、出会いの「コントラスト」に遭遇! 気分のおもてと裏を味わう。

 

「左側Uターンです」の駅員さんのことばに従い、エレベーターへ。

そしたら、参拝客なのか、めっちゃひとがいる滝汗

 

「こりゃ、一回見逃して次だな」と思っていたら、

私の前のご年配グループも同じことを思ったのか、「お先にどうぞ照れ」とわたしに譲って

くれようとしたの爆  笑

でもそのあとが面白くて、そのグループの数人が、わたしが乗ろうとしたスペースに

乗って先にうえにあがってしまい、その数人に旦那さんが入ってることが分かった

ご婦人がね、

 

「この~、裏切り者!」

 

って叫んだの。その言い方があまりにも可愛らしくてデレデレ、思わず笑ったら、

 

そのご婦人と残されたグループの人たちも大爆笑で、めっちゃほのぼのムードに爆  笑

 

おかげで、「新春初笑い」をいただきました爆  笑

 

 

だけど、そのあと「厄除け」の当日受付をしてもらった、おばさま滝汗

 

市原悦子に似てたので、通称「悦ちゃん」ニヤニヤ

 

なんかね~、めっちゃ機嫌が悪かったのか、

 

「住所など必要事項を記入してください」の、必要事項を2度聞いたら、イラッムキー!

 

初穂料を渡すときに、「封筒に入れてお渡ししたほうがいいですか?」にイラッムキー!

 

神前の横に荷物置きがあって、そこにコートを置いていて、

 

ご祈祷のあとにコートを羽織って玄関を出ようとしたら、

 

「あと一言! ふつうは、出るまではコートは着ないのが常識です真顔」

 

分かるんだけどさ~、まるで「ドラマに出てくる姑さんに見張られているムキー」ようだった滝汗

 

悦ちゃん! あなたにとっての常識が「悪気がない」「常識と思ってない・知らない」ひとも

 

いるんだよ~。

 

わたしもいちおう封筒は持って行ってたんだけど、神社によって違うから、どうしたらいいか

分からなくて、それで聞いたんだよ~笑い泣き

 

「常識がない」若者にイライラする気持ちは分かるけど、

 

それだったらいっそのこと、「しょうがないなぁ~、教えてやるか」と教えてやるつもりでいいから

 

笑顔を見せてほしいなあ。

 

とくに受付は神社の「顔」じゃない照れ 

 

終始、真顔でイライラしてたところが気になった。

 

でも、祈祷したひとに配られる「お供え物」がデパートの「彩果の宝石」だと開けて気がつき、

 

「まっ、いっか~デレデレカナヘイきらきら」と機嫌が直ったわたしは、やはり「食い意地が張っている」のかも

しれない(笑)

 

そんな面白い一日でしたウインク

 

以上、なおちゃんでした爆  笑