横須賀俳諧の写真が 整理できてなく
ブログp終わっていません。
一旦ここで
めずらしく日記的なブログ
7月8日の アタシの 行動
横浜中区 馬車道の 「関内ホール」 にて
来生たかお コンサート行きました。
さて
これは 関内ホールの 3階の部分から の眺め
横断歩道の 見えるところが 「馬車道」
ホールには
なにやら 「横浜ゆかり」の 図 や 写真が 飾ってあります。
とっても 気に入りました。
階段の上は お店みたいですが
甘いものは 好きじゃないんで 行きませんでした。
でも 階段 良いよね
次回は 行ってみようかな(いつになるか 知らんけど)
来生さんは 72歳
秋には73歳になるそうです・・・・・・。
大瀧詠一の 話をしていました。
久米宏 と 大瀧詠一のラジオのトークが
youtubeにあがって いるそうで それが良いと言っていました。
来生さんは
もう
だいぶ前もそうですが
「死」に対して 折々 語っています。
来生さんの 歌を聴きながら
その歌を 聴いていたころの アタシ自身の環境など色々回想している・・・・
そして
「あと 何回 こうやって 歌い手をながめて 歌声を聞きながら 昔を回想できるのかな・・・・?」
と なんとも表現できない 妙な気持になります。
もちろん 来生さんには 元気で85でも 90でも 100でも 歌ってほしい!!
私自身
自分の足で ホールに向かえるなら
聴きに行くだろう・・・・・。
でも
そんなこと わからないんだよね・・・・・・。
一寸 さきのことなんか 誰もわからないんだよなぁ・・・・・。
というのが
まあ アタシらの年代の わびしい共通点ではないかしらね。
もう
アタシの 歳まで生きることなく 亡くなった人は いくらもいる・・・・。
大瀧詠一は 65歳で 亡くなったそうだ。
10年前の ことらしい・・・・・・。
来生さんが 推していた
「人間臨終図鑑」 という 山田風太郎の本。
買って 読んでみようと思う。
私 は 「両親 亡くなったので」
もう 順番的には ちゃんと役目果たしたので
痛くない死に方 なら ま
運命かな。
と
思えるように 最近なりましたねーーーーー。
しかし 国には 儲けさせたくないと思うので
「 年金損益分岐点」 くらい までは 生きたいとも思ったりする。
何が 「損」かは 死んでみないとわからないですがね・・・・・・。
わかったところで
死んだら 「勝ち」ってことも確実です・・・・・・。
今は
シロ いるので 「死んだら『勝ち』」
でも
まだ 生きねば ネバ ネバ だよぉーーーーー。
さて 馬車道
WINE の跡地を確認 ・・・・・
まだ 何にも 建設されていませんでした。
2011年に アタシが 撮影したWINE↓
おしゃべりして お茶飲んで タバコすって・・・・
ガラ携なので 画像悪いです・・・・。
そして 3年前の ウイーン( おっぱい とか 色々 書いちゃってますが・・・・)
見たい人は ↓
さよオナラ。
(来生たかお ファンの人は ↓も どうぞ)
2011年 の WINEの写真は ここのブログから↓
楽曲(ギルバート オサリバン) すべて リンク切れしてます。
ギルバート オサリバンが 秋に関内ホールで コンサートする・・・
行きたいな。





















